カテゴリ:テレビ( 498 )

ブッチャー(矢本悠馬)、大車輪 (半分、青い。)
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なんだか、少女時代編が、あまりにも秀逸だったので、青春編になり、限りなく少女漫画化してますが、

成長後の・ブッチャー(矢本悠馬)、なんとも絶妙な、いい存在感ですよね。

しかし、プロフィールをひもとくと、なんとビックリ「銀の匙 Silver Spoon」や「ちはやふる」にも出てたし、なんと、「真田丸」や「おんな城主 直虎」にも!

幼少期には、「てるてる家族」や「花子とアン」にも、そして「11人もいる!」や「ごめんね青春!」にも出てたとは、恐れ入りました。

こういう持ち味の、唯一無二な個性派・俳優さんは強いなぁ…

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by noho_hon2 | 2018-04-17 15:26 | テレビ | Trackback(2) | Comments(0)

植物男子ベランダー
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BSでやってたのですね。それが、この度、地上波に。

ミニドラマあり、音楽あり。なんだか、不思議な印象の番組でした。

主人公の、ちょっとこじらせ男子を田口トモロヲが好演。

都会のマンションの狭いベランダで植物を自分勝手な方法で育てる孤独な中年男、ベランダー(田口トモロヲ)。「ベランダー」とは男が自分のことを「ガーデナー」に対抗して名づけた名称で、広い庭など持てるはずもないものの、都会の片隅のベランダで、「俺は俺なりに植物を愛し育てるんだ!」とちょっと屈折した気概に満ちた呼び名です。

原作は、いとうせいこうさんの実体験に基づいたエッセイ集「ボタニカル・ライフ 植物生活」と「自己流園芸ベランダ派」。主役にせいこうさんとも縁が深い田口トモロヲさんをお迎えし、あれよあれよという間にベランダという限定空間で展開する一風変わったドラマとして動き出し、2013年秋にパイロット版を2本放送。その後2014年4月にレギュラー放送となり、のべ15本の番組が開花。トモロヲさんの、怪しくも切なく、時に爆発的な超絶技巧の演技が評判となり、お蔭様で一部熱狂的なファンを生むまでになりました。

脚本・演出、そしてエッジのきいた選曲まで一挙に担う異能の望月一扶監督いわく、ベランダーは「植物寅さん」。マーガレット、アマリリス、ワスレナグサ、蓮・・・と次々と新しい植物に、そして花屋の美人店員さん(岡本あずさ)など、時々人間の女性にも恋をするのがベランダー。そしてその恋はどれも決して成就することはなく、植物旅は続くのです。愛する植物を巡ってベランダで右往左往する滑稽な男の姿は、笑いを誘うだけでなく、ちょっと物悲しくもあり、花を通した人生哲学でホロッとさせてくれます。


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by noho_hon2 | 2018-04-08 06:07 | テレビ | Trackback | Comments(0)

Youは何しに日本へ? (YOUの夢が咲いた!散った… 春の新生活スタート2時間SP)
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やはり、あえて「日本で働く、学ぶ」ことに関し、背負ってるものが大きくて、情熱や気合いが日本人の比じゃないですね。

日野の自動車に惚れ込んで、エジプトからやってきたスーツYOU のエピソードは、情熱とフットワークの軽さと行動力が尋常じゃなくて、圧倒されました。

ちょっと今回は残念だったけれど、持ち前のガッツ。ぜひぜひ、初志貫徹して欲しい気がして。

また、入学試験をウケた2組のYou、どちらも受かってヨカッタヨカッタ。当初の目標からは変更せざるを得なかったけれど、案外、予定外の場所に吉が。本当に、おめでとうございました。

大阪の下町、激安店で食費を節約する、勤勉Youにも感心。

また、激変You達にもウケました。ぜひ、今後も追跡報告して欲しい気がしたのでした。

しみじみ、元気をもらえる番組だなぁ、と実感。

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by noho_hon2 | 2018-04-03 11:12 | テレビ | Trackback | Comments(0)

西郷どんスペシャル
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かなり、賛否両論みたいですが、私は、見られてヨカッタです。満足したクチ…

渡辺謙の凄さも分かったし、(独眼竜は見てないので、特に…)主人公・鈴木亮平の真摯さも、ひしひし…

個人的には、相撲勝負が一発撮りで、西郷どんの顔にかなりのキズが残り、メイクさんが苦慮したエピソードが印象に残りました。

また、これは週刊誌のコラム・ネタですが、松田翔平の徳川慶喜を褒めてた、というか、「こんな慶喜が見たかった」と、かなり入れ込んでた記事が印象的で…

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by noho_hon2 | 2018-04-02 08:20 | テレビ | Trackback | Comments(0)

UTAGE!春のリクエスト祭り
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なにより、ラストの、するめさんの乱入にびっくりしたかな? 冒頭の太鼓パフォーマンスも見事でした。

中年パワー炸裂!な3人組の、郷ひろみのアチチ… には、爆笑。

8回目となる今回は2万件を超えるリクエストから選ばれた楽曲を披露。総勢32名のアーティストによる一夜限りのコラボレーション

舞祭組の千賀健永は、視聴者からの「春の名曲をピアノで弾いて欲しい!」というリクエストに応えるため、ピアノで国民的な春の名曲「いい日旅立ち」に挑戦。

4年前に番組でピアノに初挑戦した千賀は譜面が読めず、指の動きを丸暗記。今回も同様の方法で覚えようとするも、難易度の高い指使いと名曲を弾くプレッシャーに、千賀は「無理だと思います」と本番1週間前のギリギリのタイミングで吐露。「いい日旅立ち」の生みの親である谷村新司が千賀のピアノ演奏を見て、あるアドバイスを

そして、「春の名曲を歌って欲しい」という視聴者のリクエストに中居がサプライズ参戦。

舞祭組を誰よりも愛し、誰よりも応援している熱狂的なファンとして知られる“するめさん”が舞祭組のステージに登場し、5人で初めて一緒に踊ることに!

<出演者>
MC:中居正広
MCアシスタント:渡辺麻友
進行DJ:IVAN

<出演アーティスト(※50音順)>
梅沢富美男、柏木由紀(AKB48/NGT48)、KABA.ちゃん、川畑要(CHEMISTRY)、指原莉乃(HKT48)、島津亜矢、島袋寛子、瀬川瑛子、高橋愛、貴水博之、武田鉄矢、TEE、舞祭組、BENI、松本明子、松本伊代、三浦祐太朗、峯岸みなみ(AKB48)、山本彩(NMB48)、Little Glee Monster

<SPゲスト>
加山雄三、谷村新司


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by noho_hon2 | 2018-03-30 08:04 | テレビ | Trackback | Comments(0)

MUSIC STATION 2時間SP
e0080345_08484282.jpg個人的に、乃木坂46と、Little Glee Monsterが「Jupiter」にウケました。

でも、何より、部活に青春を捧げる高校生に聞いた「アガるJ-POPランキング!」が良かったです。

インタビューもさることながら、高校生によるスペシャルパフォーマンスが圧倒的でした。

しみじみと、歌は世に連れだなぁ…

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by noho_hon2 | 2018-01-13 08:48 | テレビ | Trackback | Comments(0)

早坂暁 追悼 夢千代日記
e0080345_07564567.jpg吉永小百合の代表作のひとつ。文句なくハマり役だし、山陰のひなびた温泉旅館を舞台に、美しいです。

また、脇を彩る人々の人生模様も多彩で風情ありました。個人的には、金魚さんこと、秋吉久美子と、緑魔子が、印象的だったかな?

樹木希林と、あがた森魚がまた、いい味出してること。

好評のあまり、続編が次々と作られたのはまでは知ってたのですが、映画化され舞台にまでなった、とは驚きで、w( ̄△ ̄;)wうわおっ!だったのでした。

見ることができてラッキーでした。

     (早坂暁 解説)

早坂の代表作といえる作品の多くは、闘病を挟んだ40~50代に書かれたものだ。もともと草創期のテレビ業界で、ドラマだけでなくドキュメンタリーやバラエティなども手がけていたせいか、その作品はじつに多彩である。

たとえば、江戸時代の本草学者・平賀源内を主人公とした時代劇「天下御免」(1971~72年)は、現代の世相への風刺も交えて高視聴率を記録した。「夢千代日記」のあと、同じくNHKで放送されたドラマ「花へんろ」(1985~88年)では、実家である愛媛の商家を舞台に、大正から昭和の戦前・戦後を描いた。吉永小百合が死刑囚を演じて話題を呼んだ映画「天国の駅」(1984年)や、差別に抵抗した在日韓国人を描いたビートたけし主演のドラマ「実録犯罪史 金(キム)の戦争」(1992年)など、現実の事件に取材した作品もある。映画では、「超能力者 未知への旅人」(1994年)や「北京原人 Who are you?」(1997年)など意外な作品を手がけていたりもする。小説やエッセイも著し、自らの旧制高校時代をつづった自伝的小説『ダウンタウン・ヒーローズ』(1986年)は、山田洋次監督で映画化もされた。

     (夢千代日記・ストーリー)

そんな膨大な早坂作品のなかでも、のちに映画による完結編も撮られた「夢千代日記」はきわめて重要な作品だ。このドラマについては、「広島で胎内被爆した芸者を主人公にしている」と紹介されがちなだけに、観る側には身構えてしまうところがある。だが、実際に観てみると、ミステリーの要素も強く、緊張感ある展開にぐいぐい引きこまれていく。

舞台は、兵庫県の日本海側(劇中では「裏日本」という言葉が頻繁に出てくる)のひなびた温泉町。神奈川県川崎で男を殺した女を追って、彼女が芸者をしていたこの町へ山根(林隆三)という刑事が赴く。主人公の「夢千代」こと左千子(吉永小百合)は、その女「市駒」を預かっていた置屋の女将で、自らも芸者としてお座敷に出ていた。

夢千代の置屋にいる芸者たちはみな、わけありの者たちばかりであった。夢千代は彼女たちの過去を問わずに受け入れていたが、山根が来てからというもの、そこにさざなみが立ち始める。肝心の市駒は置屋のすぐ近くまで来て、夢千代に何度も電話をかけてくるが、なかなか姿を現さない。その間に山根は倒れるも、しかし意地になって市駒を待ち続ける。

わけありなのは芸者だけでなく、その周辺にいる町医者(ケーシー高峰)や、ストリップ小屋などを仕切る地回りのやくざ(長門勇)も同様だった。「夢千代日記」は、そんな温泉地で生きる者たちの人間模様を、哀しく、ときに笑いも交えながら描き出す。旅回りの芝居一座に熱を上げる芸者「菊奴」の役でコメディエンヌぶりを発揮する樹木希林や、場末のストリップ小屋の踊り子と照明係の男をそれぞれ演じている緑魔子とミュージシャンのあがた森魚も、物語にいろどりを添えている。

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by noho_hon2 | 2018-01-10 07:57 | テレビ | Trackback | Comments(0)

芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル
e0080345_09320434.jpgやっと、御飯タイムのお楽しみにしてた、録画を見終わえました。やはり、初笑いには、もってこい、の企画ですよね。

実際、お茶の間は、爆笑につぐ爆笑

乃木坂の「そこまでアリかぁ…」なドボン娘といい、どこまでも超然としてる、特別待遇のガクト様に対し、ヨシキのお菓子カウンタが上がる上がる。

ラストの司会者チェックで、ハマちゃんが消えた時は大爆笑!だったのでした。

最初の意気ごみは、どこへやら。最後は「そっくりさん」扱いされて、軽くあしらわれたのも、可笑しかったけれど…

加納姉妹も凄かったけれど、ガクト&ヨシキも、またいいコンビだなぁ…

      (解説)

芸能人たちが一流のプライドとメンツを懸けて6つのチェックに挑む「格付けチェック」が2018年元日も放送決定!!大物芸能人たちが「正月から恥をかけない!」とばかりに、メンツをかけた超真剣勝負を展開!
今回は、GACKTが5年間口説き続けたというYOSHIKIが、満を持して格付けチェック初参戦!前人未到の個人51連勝中のGACKTとチームを組み、一流アーティストとして、絶対に間違えられない戦いに挑む!

2018年も、視聴者の期待を裏切らない波乱の連続、一瞬も目が離せない格付けチェック!最後に笑った芸能人、泣いた芸能人は?そして、元旦から画面から消え去る屈辱を味わう芸能人は!?


      (格付けチェック)


チェック1「ワイン」

毎年恒例となったワインの飲み比べには、フランス・ボルドーの最高級ワイン「シャトー・ペトリュス」から超レアなビンテージが登場! 「シャトー・ペトリュス」は、著名なワイン評論家ロバート・パーカーが「神話の象徴」と賞賛したように、その味はワインの領域を超えている。しかも生産量が年間4,500ケースほどのため、市場にほとんど出回らず、希少価値も上がり、一流ホテルなら1本100万円は下らない逸品だ。これと飲み比べるのはフランス・ボルドー産の1本5,000円のテーブルワイン。一流芸能人ならわかって当然のチェックだ。
この最初のチェックでいきなり一流芸能人の座から脱落するのはどのチームなのか!?


チェック2「和楽器」

続いてのチェックは、琴・尺八・三味線を使った和楽器の演奏。プロの和楽器奏者「日本音楽集団」と、アマチュアの和楽器サークル「関東学生三曲連盟」の演奏を聞き分ける。
「日本音楽集団」は、1964年に誕生し、芸術祭大賞を受賞するなど華々しい活躍を続ける国内屈指の和楽器演奏集団。世界31カ国でも講演活動を行い、海外でも高い評価を受けている。一方、「関東学生三曲連盟」は、25の団体が参加している学生和楽器サークル。早稲田大学、慶応大学、明治大学、東京大学などから選りすぐりの和楽器奏者の学生に集まってもらった。
はたして正しくプロの和楽器演奏集団を選ぶことができたのはどのチームなのか?


チェック3「味覚」

続いてのチェックは「味覚」。和食・フレンチ・中華などミシュラン常連の超有名店などから、超一流の技で調理された最高級素材の味を吟味する。このチェックはチームで参加するため、意見が対立した時のやりとりもまた見所の一つ。明らかに違う食材ながら、これまでも数々の一流芸能人を苦しめてきた難問チェックだ。今年も昨年同様、A、B、Cの3択を採用。通常の2択に加えて、「これは間違えるはずがない」『絶対アカン食材』が入っていて、それを選んだチームは2ランクダウンとなる。はたして、結果は…!?


チェック4「三重奏」

続いては、ヴァイオリンとチェロの三重奏で音色を聴き分けるチェック。今回も世界的な名器が揃えられた。1つ目のヴァイオリンはストラディバリウスの中でも最も優れているとされる黄金期、1716年に作られた名器「ストラディバリウス・ナチェス」、2つ目のヴァイオリンはストラディバリウスと並び称される名器「グァルネリ・デリ・ジェス ピタン」。世界におよそ60本しかないグァルネリの中でも最も充実したと言われる1741年に作られた名器だ。そしてチェロは、ストラディバリウスをも凌ぐ力強い音色と美しい音質が特徴の「マッテオ・ゴフリラー」。3本の総額がなんと39億円(!)の音色を当てるチェックだ。
それと比べるのは、初心者用ヴァイオリンとチェロ(総額80万円)の三重奏。格付けマスター浜田が入るのは、ABどちらの部屋なのか!?


チェック5「盆栽」

内閣総理大臣賞などの受賞暦がある日本を代表する盆栽作家・小林國雄さんが作った1億円の作品と、餅やあんこで作ったお菓子の盆栽を見比べる。格付けマスター浜田は「1億円の盆栽とお菓子ですよ!」とプレッシャーをかけるが、今回もお菓子の盆栽のあまりのリアルさに、超難関チェックとなった!このチェックに正解できる芸能人はいるのか!?


最後のチェック「牛肉」

日本三大和牛の一つであり、黒毛和牛の最高峰ブランド「神戸牛」を食べ分ける。今回用意された部位は「サーロイン」。牛肉の中で唯一「サー」の称号を持つ最高の肉は、極上の柔らかさと最高級の旨味が凝縮され、ジューシーな霜降りが多いのが特徴だ。そんな究極の牛肉を、ホテルニューオータニ東京にある名店「石心亭」で焼き上げて頂いた究極のステーキが登場!100グラムでなんと17,500円の超高級ステーキと比べるのは、スーパーの牛肉(100グラム 680円)のステーキ。この最後のチェックは間違えると一気に2ランクダウン、しかし正解すると1ワンクアップというルール。 ついに画面から消えてしまうチームが出てしまうのか!?


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by noho_hon2 | 2018-01-09 09:32 | テレビ | Trackback | Comments(0)

第68回NHK紅白歌合戦 夢を歌おう
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今年は、その年度を代表する大ヒットや巨大化するセットもなく、安室奈美恵が気を吐いた意外は、やや小粒だったかな?

タモさんとマツコが会場を徘徊する、裏事情見せも無かったしね。

でも、ピカピカの今旬ソングと歌手達は、ダントツに光ってました。

もちろん中心をなす、有吉架純と二宮和也も安定感の司会ぶりだったのですが、内村光良、安定感に遊び心があってヨカッタです。

惜しむらくは、元ネタになった番組を見てなかったので、今ひとつピンとこなかったのですが、NHKのゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクター」の三津谷寛治や“宇宙人総理”こと小暮井総理に扮(ふん)して、場を盛り上げる一幕も。

特に噂されていたアイドルグループ「欅坂46」との共演も実現させ、激しいダンスを成功、アッパレでした。

個人的に印象に残ったのは、やはり坂道グループと(欅坂の3人、やはり過呼吸で倒れてたのですね)、パフューム。それに、高校生バブル・ダンスを背後にした郷ひろみだったかな? AKB48の会場で決める楽曲も新鮮でした。まゆゆ、よかったね。

なんだか、「あまちゃん」最終回の成功以来、朝ドラのエッセンスを寸劇するのは、伝統になりましたね。

大トリのゆずは、東京五輪に向かう意味でも「をを、なるほど」と、抜群の高揚感があったのでした。

やはり、紅白あっての新年ですね。楽しかったし、満足。

     (出場歌手)

【紅組】
AI(3)
E-girls(5)
石川さゆり(40)
市川由紀乃(2)
AKB48(10)
丘みどり(初)
倉木麻衣(4)
欅坂46(2)
坂本冬美(29)
椎名林檎(5)
SHISHAMO(初)
島津亜矢(4)
Superfly(2)
高橋真梨子(5)
天童よしみ(22)
TWICE(初)
西野カナ(8)
乃木坂46(3)
Perfume(10)
松たか子(3)
松田聖子(21)
水森かおり(15)
Little Glee Monster(初)

【白組】
嵐(9)
五木ひろし(47)
X JAPAN(8)
エレファントカシマシ(初)
関ジャニ∞(6)
郷ひろみ(30)
三代目J Soul Brothers(6)
SEKAI NO OWARI(4)
Sexy Zone(5)
竹原ピストル(初)
トータス松本(初)
TOKIO(24)
氷川きよし(18)
平井堅(8)
福田こうへい(4)
福山雅治(10)
Hey!Say!JUMP(初)
星野源(3)
三浦大知(初)
三山ひろし(3)
山内惠介(3)
ゆず(8)
WANIMA(初)

※カッコは出場回数

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by noho_hon2 | 2018-01-01 08:48 | テレビ | Trackback | Comments(0)

SONGS 再放送 桑田佳祐 ひよっ子コラボ
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ついに、噂の、桑田さんとひよっ子コラボを見ることができいて嬉しかったです。

ひよっ子メンバー達が桑田さんのライブに行く設定だったのですね。のびのびとした雰囲気で、ひっこり気分になれました

   (解説)

今年の4月より放送され大人気を博したNHK連続テレビ小説『ひよっこ』と、その主題歌を担当した桑田佳祐が奇跡のコラボレーションをしたことで、2017年で一番の視聴率7.0%を記録した「SONGSスペシャル」(8月24日放送)。桑田佳祐による豪華なライブに加えて、連続テレビ小説『ひよっこ』のキャストとの超豪華スペシャルコラボが話題を呼び、ツイッターをはじめとするSNSのトレンドランキングでも1位を記録。放送後も反響止まず2週間経たないうちに再放送され、またしても話題となったことは記憶に新しい。そんな中で、先週発表された桑田佳祐の『第68回NHK紅白歌合戦』出演決定を受けて、もう一度見たいという視聴者からの声に応え、紅白の放送当日、12月31日14時から14時49分にてNHK『SONGSスペシャル』異例の3度目のオンエアが決定した。


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by noho_hon2 | 2018-01-01 08:38 | テレビ | Trackback | Comments(0)


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