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カテゴリ:雑感( 336 )

皿物語
皿物語_e0080345_23361387.jpg
四国での、高校時代。初デートで、なぜか、デパートに行った、私達

ダンナさんに連れられ「(美しいデザインの生活用品、見るの、好きだから…」と、食器を眺めてたぐらい、

のちの、大阪での、恋人時代。B級品市で、その食器を手に入れ、嬉しかったです。

以降、活躍し、現在も愛用…  (^^*)ゞ 

ふと、「白 の中の白 展―白磁と詞(ことば) という実験。 」展を見ていて、思い出したのでした。

by noho_hon2 | 2020-03-15 20:35 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

タイムリー(間が悪い)
タイムリー(間が悪い)_e0080345_16193635.jpg
悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」の、要潤のチャレンジ精神。

決して悪くはなかったですが、同じく、半ばサプライズである、キムタクの冷徹(「教場」)が、あまりにもインパクトだっただけに、相手が強烈すぎ!

お気の毒なものを感じました。

そして、同じく、やっと朝ドラに出られて、存在感だったのに、三津(黒島結菜)… 思いっきり、高感度カップルの不倫騒動とガチンコなタイミングと重なり、間が悪すぎ!

あの、無類の天真爛漫パワーも、世間の空気的に、今は逆効果。反転してしまいます。

引いてよかった、です。ドキドキ

いろんな意味で、こういうタイミングってあるのかなぁ… と、うむむのむ

by noho_hon2 | 2020-01-27 16:19 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

吉本せいのエピソードが面白すぎて(わろてんか)
吉本せいのエピソードが面白すぎて(わろてんか)_e0080345_08575210.jpg
偶然、つけたテレビで見た、吉本せいのエピソードが逐一、痛快で面白すぎて、逆に困ってしまいました。

なんで、このような脚色になったのかな?!

昔の朝ドラ「心はいつもラムネ色」も、吉本せいをモデルにしたオハナシ、だったのですね。

また、山崎豊子『花のれん』も、そうとは知らなかったので、びっくり


by noho_hon2 | 2017-11-10 08:43 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

愛しているけれど、好きじゃない
前クール、「カルテット」の真紀(松たか子)ダンナさん(宮藤官九郎)の「愛しているけれど、好きじゃない」って台詞も、強烈だったけれど、

今クールの「あなたのことはそれほど」における、ときめかないけれど、占い師の言葉を信じて結婚した、も、また、ある意味、インパクトですよね。

思えば、新婚時代。社宅住まいだった頃、井戸端会議で、よくある「なれそめはいかに?」に対して、「好きな人はいたけれど、結婚は、条件でしょ」「肉親の反対にあって、強引に、お見合いを」とかの、タジタジ・エピソードの多さに目をパチクリ

その傍らで、小学校から組、が珍しくなかったり、縁の不思議さを感じたのでした。

また、マダム集団は、おっとりと、強烈なエピソード爆弾。ドラマも裸足で逃げ出すなぁ、と、ごっくん。

現実には、駆け落ちや家出も珍しくなく、さすがヨコハマ。地球規模のご縁にも感服

ちなみに我家(実家)の合言葉は「好きな人と一緒になりなさい。そうすれば、たいがいのことは何とかなる」でした。

いまだ、ドラマは目の保養に美しいけれど、リアルの方がドラマチックかも… と、うむむのむ

by noho_hon2 | 2017-04-19 08:30 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

高畑裕太容疑者、逮捕に思う
高畑裕太容疑者、逮捕に思う_e0080345_11501051.jpg好事魔多し

親子して人気沸騰。超過密スケジュールで、出演番組目白押しだっただけに、テレビ局側の混乱もハンパ無いみたいですね。

現に昨日からして、「差し替え」の再放送があったみたいだし… 24時間テレビ、どうするのかな?

高畑淳子の若気の至りな豪傑エピソード。
「酔って、気が付くと、イケメン、押し倒しちゃってました」には笑えたけれど、男女で逆転するとシャレになりません。

こんなところが似なくてもイイのにねぇ…

特に、高畑淳子、思いっきり、役者として追い風。脂がのってて、しかも、大変だった子育て卒業の安堵企画がオンエアしまくり。子煩悩な分でいらっしゃった分、心中、お察ししてしまうのでした。

by noho_hon2 | 2016-08-24 07:35 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

日比谷線脱線事故の頃、学校いってました
もう16年も経ってしまったのですね。
被害に遭われた方々に (ー人ー)

登校して初めて、事故を知り、びっくり
たしかに地下鉄、ちょっとダイヤが変でした。

中には、影響をうけて、遅れてきた人も…

クラスメイトの上京組なぞ、人生いろいろ。中には、どうしても「満員電車がダメ」という方もいて、1時間近くかけて、自転車で通ってきてる方もいました。

雨の日も、風の日も… ご苦労様です。

名物だったダンディな先生、今もすっくと立って、授業してるのかなぁ…

ランチタイム名物のカフェは、今も開催されてる?
ふと、遠い目になってしまったのでした。
by noho_hon2 | 2016-03-08 18:00 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

イケメンで愛妻家(「あさが来た!」雑感)
イケメンで愛妻家(「あさが来た!」雑感)_e0080345_18444917.jpg朝ドラを見ながら、ふと思い出したこと。

なぜか参観日。その男性が来るなり、隣の席の女子がヒートアップ

「まぁ、なんて好みの殿方♪… 一体、誰のお父様でしょう」
と言われ
「すみません。うちのです」
と、素っ気なく言うなり
「キャーーーー、なんということでしょう… それにしても、似てない親子」
と見比べ、キャッキャッ
「いやはや、隔世遺伝でしょうか?」
と指摘され、タハハ…

友人は完全に目がハートになり、父を熱く見つめてたのでした。
それから数年、年賀状は、父のファンレターの様相を (^^;)ゞ

母に対しても誰もが「まぁ、なんて優しそうなお母様… あなたは幸せ者です!」と言われ、これまた、タラ~リ

確かに、我家の両親。近所で、親戚で、評判の話題沸騰カップルでした。
あまりにも、仲が良すぎたので

大人達が問い詰める問い詰める
「いつも、あんな風なの? 家では違うのでしょ?」期待を込めて
(すみません。家では、ますます、そうなんです)

それに我父、私に彼氏が出来た時は、ムス~~ッ!
激しく落胆するわ、大人の叡智、というより、子供っぽく、いじめるいじめる…

なんとな~く、イケメンで愛妻家。娘を分かりやすく溺愛する玉木宏、演じる新次郎はんに父を彷彿。自分をボクと呼ぶ、宜ちゃんも懐かしかったし

仲良しで目立つ親をもつ、朝ドラの千代ちゃんに感情移入してしまったのでした (^^;)ゞ

あっ、ある意味で、「自分に出来なかったこと」を、素朴に子供に託す母親、という意味でもね
by noho_hon2 | 2016-03-01 18:44 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

「マイ梅田」に思い出したこと
「マイ梅田」に思い出したこと_e0080345_156225.jpgネットで読んだ「マイ梅田」エピソードの数々に、ローカルに大受け!

分かる。すごくよく分かる!

「梅田で会いましょう」だなんて、それぞれが描く梅田は、かぎりなく千差万別。コミュニケーションが取れてないと、ほとんど無謀ですもんね。

でも、なんと私。就職試験の為、初めて、ひとり四国から大阪に行くことになった時、心配した叔母(梅田で小料理屋を営んでた)に

「ほな、待合せましょうか、どこなら分かる?」と言われ、脳天気に「じゃあ、大阪駅の出口」と言って、叔母を絶句させたのでした。

だって、駅に「出口がいっぱいある」って観念自体が無かったんですもの (^^;)ゞ

しばし、言葉を失った叔母。「なぁ、のほちゃん。大阪駅といっても、広うござんして、東口、西口、中央口、といっぱいあるんやで。それに、同じ大阪駅でも、阪急と阪神は梅田と呼ぶし、それに地下鉄から一杯あって… ほとんど迷路やで~~」に、今度は私が呆然。

実際、働き始めて、なおいっそう、この「マイ梅田」の感覚が分かった次第。

思えば、大学入試の時、母と一緒にいった際も「とにかく、着いたら電話かけて、見えるもの全部言って。迎えに行くから」でしたもん… 

大阪は、人も味わい深く面白かったし、お客さんも、個性豊かだったなぁ。食べるものも美味しかったし。

懐かしく思い出したのでした。
by noho_hon2 | 2016-01-07 15:09 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

「いいひと。」の人気マンガ家は箱根駅伝アンカー
「いいひと。」の人気マンガ家は箱根駅伝アンカー_e0080345_12165320.jpg思えば、「いいひと。」の高橋しんさんは原作もドラマも両方観てただけに、印象深い存在でした。

その作者さんが、なんと、箱根駅伝アンカー経験者だったとは!

そして、ようよう、その時の経験をベースに、駅伝マンガ「かなたかける」の連載をスタートしたとの旨に感慨深いものがあったのでした。

経験を、表現するには、その経験の比重が大きければ大きいほど、時間が必要ですよね。

思わず、しみじみ…

いい作品になって欲しいなぁ、と祈ってしまったのでした
by noho_hon2 | 2016-01-06 12:16 | 雑感 | Trackback | Comments(0)

ジョニー・デップの娘
ジョニー・デップの娘_e0080345_1142847.jpgジョニー・デップと、ジョニーの元恋人である、フランス人女優・ヴァネッサ・パラディを母に持つリリーは、

まだ16歳だけど、華麗に雑誌の表紙を飾りましたね。

なるほど、若き日野ヴァネッサ・パラディ、そっくりのスレンダーな美少女です

そして、化粧をすると、アート作品なジョニーにも似ています

遺伝子パワー、おそるべし!

噂では、タランティーノと仕事したがってるそうですが、そのチャレンジ精神も、父、ジョニー・デップゆずりかな?

知名度と可能性、無限大だけに、どのように長じるか、楽しみなのでした (^^*)
by noho_hon2 | 2016-01-06 11:05 | 雑感 | Trackback | Comments(0)


備忘録として、折々で感じたままに綴ってます。心に残ったものレポート
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