<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/rss.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<rss version="2.0"
     xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
     xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
     xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">
  <channel>
    <title>のほほん便り</title>
    <link>http://perple.exblog.jp</link>
    <description>主に、ドラマの感想や 情報番組等。身辺雑記メモ。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 08:20:22 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-06-06T08:20:22+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <sy:updateBase>2013-06-01T12:00:00+00:00</sy:updateBase>
    <image>
      <title>のほほん便り</title>
      <url>https://pds.exblog.jp/logo/1/197001/01/45/e008034520260606052338.jpg</url>
      <link>http://perple.exblog.jp</link>
      <width>80</width>
      <height>106</height>
      <description>主に、ドラマの感想や 情報番組等。身辺雑記メモ。</description>
    </image>
    <item>
      <title>刑事、ふりだしに戻る 第6話「恋人が殺される日」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964203/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964203/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_02142752.png" alt="_e0080345_02142752.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="267" />濱田岳が主演を務めるタイムリープサスペンス。<br />
<br />
<br />
『初恋リバース～刑事、ふりだしに戻る～』は、MANGAmuse・テレビ東京原作による日本の漫画作品。<br />
<br />
<br />
2026年3月27日より「めちゃコミック」にて配信予定。 <br />
<br />
<br />
原作 - MANGAmuse・テレビ東京『初恋リバース～刑事、ふりだしに戻る～』（テレビ東京・AMUSE CREATIVE STUDIO・SORAJIMA刊）<br />
    脚本 - 吉田康弘<br />
    監督 - 佐藤竜憲、平波亘、小沼雄一<br />
<br />
<br />
恋人を亡くして以来やる気を失い、冴えない日々を送っていた刑事・百武(濱田)はある日、凶悪犯を追い詰める中、現場で命を落とす。<br />
<br />
<br />
しかし、目を覚ますと10年前の2016年に戻っていた。未来が分かる“チート能力”を武器に、まだ生きている恋人の命を救うべく奮闘する。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_02142257.png" alt="_e0080345_02142257.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />ストーリーの概要<br />
<br />
<br />
第7話「恋人が殺される日」（6月5日放送）<br />
<br />
<br />
美咲が殺されるきっかけとなった「県警批判記事」が出てしまい、前世と同じく記者クラブを追放されてしまいます。<br />
<br />
<br />
歴史を修正したはずなのに、なぜ前世と同じことが起きるのか、運命の日が迫る中で誠は最悪の事態を回避しようと抗います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まさに、タイトル通り「刑事、ふりだしに戻る」っ！　これだけ奮闘したのに、恋人が殺され、しかも、２度目の死が待っているとは？！ どんなフィニッシュになり、伏線回収するのか、見届けたいドラマです。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
吉岡（鈴木伸之）の妹は、８年前に起きた女児殺害事件の被害者だった。前世でも知らなかった事実に絶句する誠（濱田岳）。さらに、避けたかった事件が起きてしまう。<br />
<br />
美咲（石井杏奈）が殺されたきっかけとなった「県警批判記事」が出てしまい、またも美咲は記者クラブを追放されることに。歴史を修正したはずなのに、なぜ前世と同じことが起きたのか？運命の日が刻一刻と迫り、誠はなんとか最悪の事態を回避しようと抗うが…。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 02:19:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T02:19:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>金曜ロードショー「グーニーズ(1985)」★豪華レジェンド声優吹き替え版</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964209/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964209/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_03372693.png" alt="_e0080345_03372693.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="267" />★海賊の財宝を探しに 少年少女が 大冒険!　★スティーヴン・スピルバーグが 手がけた名作<br />
<br />
<br />
【出演者】<br />
<br />
<br />
&lt;マイキー&gt;ショーン・アスティン(藤田淑子)、&lt;ブランド&gt;ジョシュ・ブローリン(古谷徹)、&lt;チャンク&gt;ジェフ・コーエン(坂本千夏)、&lt;アンディ&gt;ケリー・グリーン(富沢美智恵)、&lt;マウス&gt;コリー・フェルドマン(野沢雅子)、&lt;データ&gt;キー・ホイ・クァン(菅谷政子)、&lt;ステファニー&gt;マーサ・プリンプトン(岡本麻弥)、&lt;ママ&gt;アン・ラムジー(遠藤晴)、&lt;スロース&gt;ジョン・マツザック(郷里大輔)<br />
<br />
<br />
日本テレビ系の「金曜ロードショー」にて、2026年6月5日（金）よる9時から映画『グーニーズ』が放送されました。<br />
<br />
<br />
本作は 1985年に公開された 少年少女・冒険映画の金字塔であり、スティーヴン・スピルバーグが 原案・製作総指揮を務めた 名作です。<br />
<br />
<br />
今回の放送では、配信サービスなどでは 観ることができない「TBS版（神バージョン）」と呼ばれる 伝説の 豪華レジェンド声優陣による 日本語吹き替え版が 使用され、大きな話題と なりました。<br />
<br />
<br />
放送のポイント<br />
<br />
<br />
伝説の吹き替え版:<br />
 藤田淑子さん、野沢雅子さん、古谷徹さんなど、錚々たるレジェンド声優が集結した貴重な音源での放送です。<br />
<br />
<br />
制作陣: <br />
監督は リチャード・ドナー（『リーサル・ウェポン』）、脚本はクリス・コロンバス（『ホーム・アローン』監督）という、今なお 愛される ヒットメーカー達が 手掛けています。<br />
<br />
<br />
拡大放送: <br />
通常より 5分拡大し、よる10時59分まで 放送されました。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_03372204.png" alt="_e0080345_03372204.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="271" />あらすじ<br />
立ち退きを迫られ 解散の危機に 瀕していた 悪ガキグループ「グーニーズ」。<br />
<br />
<br />
彼らは屋根裏部屋で、伝説の大海賊「片目のウィリー」が遺した 古い宝の地図を発見します。<br />
家を救うため、財宝が眠る 岬の岬のレストランへと 向かう 子供たちでしたが、そこは 凶悪な 指名手配犯「フラテリー一家」の 隠れ家でした。<br />
<br />
<br />
追っ手から逃れながら、罠だらけの 地下洞窟を進む 決死の大冒険が 始まります。<br />
<br />
<br />
映画『グーニーズ』の主要キャスト（子役たち）の現在と、TBS版日本語吹き替えで彼らを演じた レジェンド声優たちの 代表作をまとめました。<br />
<br />
<br />
子役たちのその後と「現在」<br />
<br />
<br />
データ役：キー・ホイ・クァン<br />
その後: 俳優業を一時休業し、映画の武術指導や助監督として裏方に回っていました。<br />
<br />
<br />
現在: <br />
2022年の映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』で俳優復帰し、アカデミー賞助演男優賞を受賞する歴史的快挙を成し遂げました。<br />
<br />
<br />
マイキー役：ショーン・アスティン<br />
その後: <br />
俳優として着実にキャリアを積み、映画『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの主人公の相棒サム役で世界的な地位を確立しました。<br />
<br />
<br />
ブランド役（マイキーの兄）：ジョシュ・ブローリン<br />
その後: <br />
2007年の『ノーカントリー』で高く評価され、一躍トップスターの仲間入りを果たしました。<br />
現在: <br />
マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の最強の敵サノス役や、映画『DUNE/デューン 砂の惑星』シリーズのガーニィ・ハレック役など、ハリウッドの超大作に欠かせない名優となっています。<br />
<br />
<br />
マウス役：コリー・フェルドマン<br />
その後: <br />
『スタンド・バイ・ミー』など1980年代を代表するトップ子役となりましたが、のちに薬物中毒や業界の闇に苦しみました。<br />
現在: <br />
依存症を克服し、現在はミュージシャンとしての音楽活動や、インディーズ映画への出演を続けています。<br />
<br />
<br />
チャンク役：ジェフ・コーエン<br />
その後: <br />
子役を引退し、学業に専念。カリフォルニア大学ロサンゼルス校（UCLA）の法科大学院を卒業しました。<br />
現在:<br />
 ハリウッドのエンターテインメント業界を専門とする敏腕弁護士として大成功しています。キー・ホイ・クァンが『エブエブ』に出演する際の契約交渉を担当したのも彼です。<br />
<br />
<br />
 TBS版声優陣の過去の代表作<br />
<br />
<br />
藤田淑子（マイキー役）<br />
アニメ『一休さん』の一休さん役、『キテレツ大百科』のキテレツ（木手英一）役、『CAT'S EYE』の来生泪役など、少年から大人の女性まで気品高く演じ分けた名優です。<br />
<br />
<br />
野沢雅子（マウス役）<br />
言わずと知れた国民的声優。『ドラゴンボール』シリーズの孫悟空・孫悟飯・孫悟天役、『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎役（初代）、『銀河鉄道999』の星野鉄郎役など、数々の主役を演じています。<br />
<br />
<br />
古谷徹（ブランド役）<br />
『機動戦士ガンダム』のアムロ・レイ役、『聖闘士星矢』のペガサス星矢役、『名探偵コナン』の安室透（降谷零）役、『美少女戦士セーラームーン』のタキシード仮面役など、時代を代表するヒーローを演じ続けています。<br />
<br />
<br />
坂本千夏（チャンク役）<br />
スタジオジブリ映画『となりのトトロ』のメイ役、『デジモンアドベンチャー』のアグモン役、『少年アシベ』のアシベ役など、天真爛漫な子供やマスコットキャラクターの声で広く知られています。<br />
<br />
<br />
色々な事が分かって、別の意味での興味も 感じました。流石、原案・スピルバーグ監督。少年の心をいつまでも持ち続ける天才。<br />
<br />
<br />
冒険と 宝探し。少年少女の活劇。ハッピーエンドは グーでした。少し ドタバタ過ぎるのが 個人的に、ナ二だったけれど… ヒットした理由に大納得っ！ でした。<br />
<br />
<br />
　　　（公式サイトのストーリー）<br />
<br />
<br />
“グーニーズ”と呼ばれるやんちゃな少年たちが、屋根裏で伝説の海賊が残した宝の地図を発見する。<br />
<br />
<br />
さっそく財宝探しの冒険に出るグーニーズだったが、凶悪な逃亡犯、フラテリー家に行く手を阻まれてしまう!追われながらも曲がりくねったトンネルや仕掛けられた数々のトラップをかわし地下洞窟を進んでいく少年少女たち。<br />
<br />
<br />
はたして伝説の海賊“片目のウィリー”が隠した財宝を見つけることは出来るのか!?<br />
]]></description>
      <dc:subject>映画</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 02:12:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T02:12:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>田鎖ブラザーズ 第8話「ep.08」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964202/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964202/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_02051663.png" alt="_e0080345_02051663.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />公訴時効廃止の対象からわずか2日の差で両親殺害事件の時効を迎えた兄弟が、事件の真相を追い続ける姿を描くクライムサスペンス。<br />
<br />
<br />
脚本 - 渡辺啓<br />
    音楽 - 富貴晴美<br />
    主題歌 - 森山直太朗「愛々」（ユニバーサル ミュージック）<br />
    撮影監督 - 宗賢次郎<br />
<br />
<br />
田鎖真(岡田将生)とその弟・稔(染谷将太)は、法ではもう裁けない犯人を自分たちの手で裁くため警察官に。<br />
<br />
<br />
2人は日々起こる凶悪事件の傍ら、31年前の両親殺害事件の真犯人を追っていく。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_02051099.png" alt="_e0080345_02051099.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />第8話の概要・あらすじ<br />
<br />
<br />
第8話のサブタイトルは「浮かび上がる殺人犯」で、物語はついに最終章へと突入しました。<br />
<br />
<br />
取材ノートの復元真（岡田将生）と稔（染谷将太）は、辛島金属工場と五十嵐組のつながりを追っていた津田（飯尾和樹）の取材ノートの復元に成功します。<br />
<br />
<br />
小池の妨害と疑惑新たな情報が明らかになりかけた矢先、真の上司である小池（岸谷五朗）が突然現れ、ノートを持ち去ってしまいます。<br />
<br />
<br />
しかし、稔が調べたところ、小池はそのノートを県警に提出していませんでした。<br />
<br />
<br />
真相への直面小池が銃の密造に関わっていたのではないかと睨んだ真は、彼を厳しく問い詰めます。その対峙を経て、31年前の「田鎖家一家殺傷事件」の犯人がついに浮き彫りになっていきます<br />
<br />
<br />
               （ネタバレゆえ、空間を空けます）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第8話「ep.08」で浮き彫りになった犯人の正体は、兄弟が最も信頼し、身近にいた町中華「もっちゃん」の店主・茂木幸輝（山中崇）でした。<br />
<br />
<br />
両親を亡くした田鎖兄弟を誰よりも近くで支え、笑顔にしてくれた人物が真犯人という、非常に切なく衝撃的な展開を迎えました。<br />
<br />
<br />
真犯人「もっちゃん」浮上の経緯と証拠<br />
<br />
<br />
津田ノートからの発覚復元された津田（飯尾和樹）の取材ノートから、五十嵐組が関わる蓬田町の地上げ（立ち退き）問題が浮上します。<br />
<br />
<br />
立ち退きを拒んだ店が銃撃される中、なぜか「もっちゃん」だけが無事に営業を続けられていたという不自然な事実が判明しました<br />
<br />
<br />
裏の取引とアリバイの崩壊もっちゃんは「立ち退きを免除してもらう代わりに、密造銃絡みのトラブルを片付ける（＝田鎖家を襲撃する）」という五十嵐組との恐ろしい取引に応じていました。<br />
<br />
<br />
事件当時、彼は「工場の火災に巻き込まれた」というアリバイがありましたが、これも共謀による偽装だと判明します<br />
<br />
<br />
銭湯での決定的な証拠真（岡田将生）と稔（染谷将太）は意を決してもっちゃんを銭湯に誘います。もし本当に火災に巻き込まれていたなら背中に残っているはずの「金属火傷の白い斑点」が、彼の背中には一切ありませんでした。<br />
<br />
<br />
これにより、もっちゃんが真犯人であることが確定しました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
やはり、サスペンスの定番。「１番、犯人らしくない相手が、疑わしい」の結末に？！　どんな幕引きになるのか、しかと見届けたいです。<br />
<br />
<br />
　　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
辛島金属工場と五十嵐組のつながりを取材した津田（飯尾和樹）のノートの復元に成功した真（岡田将生）と稔（染谷将太）。しかし真たちが知りたかった新情報がひも解かれ始めようとしたのも束の間、小池（岸谷五朗）が突如真たちのもとを訪れ、ノートを持ち去ってしまう。<br />
<br />
そんな小池を銃の密造に関わっていたのではと真は問い詰め、事件の真相に迫っていく。そして、ついに両親殺害事件の犯人が浮き彫りになっていく…！<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 02:10:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T02:10:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>余命3ヶ月のサレ夫 第7話「不倫撲滅！シタ妻炎上」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964201/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964201/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01575305.png" alt="_e0080345_01575305.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />白洲迅が主演を務め、“心優しきどん底系サレ夫”を演じるリベンジ・ラブサスペンス。<br />
<br />
<br />
原作 - こる、SORAJIMA『余命3ヶ月のサレ夫』<br />
    脚本 - 松下沙彩、生﨑文乃、田中徳恵、戸成なつ<br />
    脚本協力 - テレビ朝日ライターズラボ<br />
    音楽 - 岡出莉菜<br />
<br />
<br />
奔放系悪役ヒロインでシタ妻・美月役は桜井日奈子が務める。ある日、葵(白洲)は体調を崩して診察を受けた病院で余命3カ月と宣告されてしまう。<br />
<br />
<br />
追い打ちをかけるように妻の不倫が発覚し、葵は息子の未来を守るため、妻と不倫相手への復讐を誓う。<br />
<br />
<br />
金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』第7話「不倫撲滅！シタ妻炎上」（2026年6月5日放送）は、不倫妻・美月の悪事が世間に知れ渡り大炎上する転落劇と、命のリミットが迫る主人公・葵の緊急事態を描いた最終章の幕開けとなる回です。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01574622.png" alt="_e0080345_01574622.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />第7話の主なあらすじ<br />
<br />
<br />
美月の転落と暴走する毒母配信者により美月（桜井日奈子）の不倫と保険金目的の悪行が炎上。<br />
<br />
<br />
不倫相手のケンジ（高橋光臣）からも見放され孤立する美月に対し、死んだはずの毒母・彩美（筒井真理子）が再び介入し、新たな陰謀を企てる。<br />
<br />
<br />
葵の葛藤と緊急搬送葵（白洲迅）は息子とランドセルを買いに行くなど、限られた時間で“やりたいことリスト”を実行する。一方、大手ゼネコンの重要コンペ当日、葵は倒れて緊急搬送されてしまう衝撃的な結末を迎える。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次回の最終決戦に向けて物語はさらに加速しており、見どころ満載の第7話…でした。ここまで「とことん」なら、最終回は、いっそう徹して成敗されて欲しいです。<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
葵の遺産を得るため美月は義父・達夫を味方につけるが、そこへ“死んだはずの母”彩美が突然現れ、今日から同居すると宣言して家は混乱に包まれる。非常識な振る舞いに耐えられなくなった達夫は家出中の妻・恵子に助けを求めるも拒絶される。<br />
<br />
一方で告発系配信者により美月の不倫や保険金目的の悪行が拡散され、葵やケンジの周囲にも影響が及ぶ。怒りを募らせたケンジは美月を突き放し、美月は不安に沈む。彩美は美月を利用し保険金を独占するためケンジ排除を企てる中、葵は蓮との“やりたいことリスト”を進めるが、社内コンペ当日に倒れ病院へ搬送されてしまう。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 02:01:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T02:01:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>孤独のグルメ Season11 第10話「千葉県高滝のアジフライとハガツオフライ」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964200/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964200/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01471505.png" alt="_e0080345_01471505.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />原作・久住昌之、画・谷口ジローの同名漫画を松重豊主演でドラマ化したグルメドキュメンタリードラマのシーズン11。<br />
<br />
<br />
脚本：田口佳宏、児玉頼子<br />
演出：井川尊史、北尾賢人、中山大暉、田尾彩美<br />
チーフプロデューサー：祖父江里奈<br />
プロデューサー：小松幸敏 (テレビ東京)、小嶋志和(テレビ東京)、吉見健士（共同テレビ）、笠島徳竜（共同テレビ）<br />
<br />
<br />
輸入雑貨商を営む井之頭五郎(松重)が営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食す至福の時間を描く。<br />
<br />
<br />
今回、レギュラーシーズンとしては約3年半ぶりの新作となる。<br />
<br />
<br />
大のアジフライ好きである井之頭五郎が、様々なフライや豊富なトッピングを堪能するエピソードとなっています。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01470691.png" alt="_e0080345_01470691.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />ストーリーのあらすじ<br />
<br />
<br />
千葉県市原市の「高滝」を訪れた井之頭五郎（松重豊）。<br />
<br />
<br />
駅からタクシーで商談相手が働く干し芋工場へと向かい、コーヒーカップの商談を無事にまとめます。<br />
<br />
<br />
その後、工場で試食させてもらった柔らかく甘い「生干し芋」に感動したものの、すっかりお腹が減ってしまいます。<br />
<br />
<br />
再びタクシーで駅方面へ戻る途中、「アジフライ専門店」の看板を発見。アジフライが大好物の五郎は、迷うことなく店内に足を踏み入れます。<br />
<br />
<br />
メニューにはアジフライのほかに珍しいフライが並び、ソースやタルタル、醤油といった自由自在な味付けのトッピングに胸を高鳴らせながら、フライ尽くしの料理を注文します。<br />
<br />
<br />
登場人物・キャスト<br />
井之頭五郎：松重豊<br />
藤原涼子（商談相手の干し芋工場職員）：深川麻衣<br />
岩崎蔵（アジフライ専門店のホール担当）：阿部亮平<br />
<br />
<br />
今や、テレビ東京の看板番組。シリーズが、大人気のあまり、夕方の再放送の定番に。年末特番を任されて久しく、昨年度は、劇場版まで製作される破竹の勢い！<br />
<br />
<br />
でも、やはり、原点回帰な姿勢で製作されてる本作は、くっすみさんのコーナーも加えて、とても気にいっています。深夜の飯テロ番組」大歓迎っ！<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
千葉県市原市「高滝」。駅からタクシーに乗って、商談相手の藤原涼子（深川麻衣）が勤める干し芋工場へ向かう井之頭五郎（松重豊）。休憩所で五郎が持ってきたコーヒーカップを藤原に紹介し、合計4つ購入することで商談がまとまる。その後、工場で作っている生干し芋を試食させてもらえることに。<br />
<br />
柔らかくて甘い生干し芋に感動しながらも、小腹が満たされたら大腹が減った五郎は、タクシーに乗って店探しへ。駅の方へ向かって走っていると、「アジフライ専門店」と書かれた看板を発見し、大のアジフライ好きな五郎は迷うことなく入店！ホール担当の岩﨑蔵（阿部亮平）に席を案内され、早速メニューを見ると、アジフライ以外にも珍しいフライの数々が。さらにトッピングも多く、自由自在な味付けに胸が高鳴る中、五郎が注文したフライ尽くしの料理とは。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 01:53:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T01:53:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>わたしの相殺日記 第１話「暴飲暴食の相殺」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33964199/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33964199/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01350407.png" alt="_e0080345_01350407.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />あのが主演を務め、「孤独のグルメ」の脚本を担当するチームが手掛ける完全オリジナルストーリー。<br />
<br />
<br />
脚本 - 田口佳宏、吉見健士<br />
監督 - アベラヒデノブ、松浦健志、宮森玲実<br />
主題歌 - ano「KILL LOVE」（トイズファクトリー）<br />
オープニングテーマ - ハカネ「dust-chute」（ビクターエンタテインメント）<br />
<br />
<br />
先行き不透明な世の中を自由に生きようとするマイペースな主人公・桜庭萌(あの)が、“今を幸せに生きる”をモットーにあえて定職に就かず、自己流の“相殺術”を使いながら日々を謳歌する姿を描く。<br />
<br />
<br />
アーティスト・タレントのあのが地上波ドラマ単独初主演を務め、『孤独のグルメ』の脚本チームが手掛ける完全オリジナルストーリーです。<br />
<br />
<br />
第1話の基本情報<br />
桜庭 萌（演：あの）<br />
桜庭 律（演：窪塚愛流）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/06/45/e0080345_01345414.png" alt="_e0080345_01345414.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />第1話のあらすじ<br />
定職に就かず、弟・律の家に転がり込んでアルバイトを掛け持ちしながら、自由気ままに暮らす主人公の桜庭萌。<br />
ある日、深夜に激しい暴飲暴食をしてしまった萌は、昨夜の罪悪感を打ち消すために、独自のルールでその行動を「相殺」しようと奮闘し始めます。<br />
<br />
<br />
　　<br />
冒頭、起きると、弟（窪塚愛流）が、爆弾おにぎりと味噌汁を準備してくれていて「わっ、飯テロ・番組。ダブルで、ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!」と感じたのは、私だけでしょうか？<br />
<br />
<br />
でも、２年前までは、理不尽な 広告代理店に勤めていて、パワハラ上司と、その愛人による飲食で、借金は膨らむ一方な会社で、愛想を尽かしたのも、分かる気がしました。<br />
<br />
<br />
深夜の激しい暴飲暮食は、そのストレスの名残りだったの…かも。また、問題作の主演をするあの！　もはや、今を表現で居る、無双な存在なのかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
先行き不透明な世の中で、誰もが将来への漠然とした不安を抱えながら生きている。主人公 桜庭萌(29)は、そんな不安から”いち抜け”した女性。<br />
<br />
<br />
「今を幸せに生きる」をモットーに、あえて定職に就かず、暴飲暴食、夜遊び、朝寝坊、爆買いetc… 後先考えず欲望のままに日々を謳歌している。<br />
<br />
<br />
なぜなら、彼女にはとっておきの”必殺技”があるから。それは、経理上の相殺処理に着想を得た「自己流相殺術」だ。どんなに羽目を外しても、“相殺“すれば大丈夫…なのか！？<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 01:42:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-06T01:42:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3 第8話「最終章！懸賞金800万の殺人犯」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963665/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963665/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02380559.png" alt="_e0080345_02380559.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />鈴木京香主演、麻見和史による小説「警視庁文書捜査官」シリーズを原作とした、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリーの第3シーズン。<br />
<br />
<br />
『警視庁文書捜査官』は、麻見和史による書き下ろしの小説、および小説のシリーズである。第1作は2015年1月31日にKADOKAWAから書き下ろしで刊行された。<br />
<br />
<br />
原作 麻見 和史 『警視庁文書捜査官』（角川文庫／ＫＡＤＯＫＡＷＡ刊） <br />
脚本 大森美香<br />
音楽 村松 崇継<br />
<br />
<br />
“文字フェチ”の頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木)が、黒島結菜演じるキャリア組のエリート・陸奥日名子と新たにバディを結成し、難解を極める未解決事件の数々に挑む。<br />
<br />
<br />
ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』の第8話「最終章！懸賞金800万の殺人犯」は、2026年6月4日にテレビ朝日系で放送された、最終章の幕開けとなるエピソードです<br />
<br />
本作は、鈴木京香さん演じる「文字フェチ」の肉体派刑事・鳴海理沙と、今シーズンから新バディとなった黒島結菜さん演じる陸奥日名子らが、文字を糸口に未解決事件を解決していくミステリードラマです。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02380196.png" alt="_e0080345_02380196.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />第8話のあらすじ<br />
<br />
<br />
きっかけ: <br />
警視庁公式動画チャンネルで第6係（文書解読係）の取材動画が公開された直後、「善良な市民」を名乗る人物から手紙が届きます。<br />
<br />
<br />
脅迫内容: <br />
手紙にはある未解決事件の犯人の居場所が記されており、「捜査していただけないなら、その時は私が犯人を殺しに行きます」という物騒な警告が添えられていました<br />
<br />
<br />
ターゲットの事件:<br />
 通報されたのは6年前の会社社長絞殺事件で、指名手配中の元従業員・柿田賢介には最大800万円の懸賞金がかけられていました。<br />
<br />
<br />
捜査の進展: <br />
日名子らは古賀清成（沢村一樹）の許可を得て、柿田が偽名で通うスナックを特定し、ホステスの高瀬玲子の協力を得て張り込みを行います。<br />
<br />
<br />
急展開: <br />
しかし、柿田は予想外の行動に出て状況は一変し、警視庁を揺るがす「さらなる非常事態」へと発展していきます。<br />
<br />
<br />
第8話ゲスト:<br />
柿田賢介（指名手配犯）⁠淵上泰史<br />
高瀬玲子（スナックのホステス）：山崎紘菜<br />
小河原卓（所轄の刑事）：馬場徹<br />
船津たける（広報課の警察官）：伊藤俊介（オズワルド）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いよいよ、ラス前のクライマックス。人気シリーズだけに、どんな着地になるか、楽しみです。<br />
<br />
<br />
　　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
警視庁公式動画で6係の活動が紹介された直後、「善良な市民」を名乗る人物から未解決事件の再捜査を求める手紙が届く。そこには犯人の居場所らしき情報と「捜査しないなら自分が殺しに行く」という危険な文言が添えられていた。6年前の社長絞殺事件で指名手配中の柿田賢介が関与するとされ、6係は所轄と協力して彼が通うスナックを突き止める。<br />
<br />
ホステスの協力で張り込むが、柿田は予想外の行動を見せ、理沙は違和感を覚える。事態は急変し、やがて警視庁全体を揺るがす非常事態へと発展していく。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 02:43:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T02:43:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今夜、秘密のキッチンで 第9話「深まる2人の愛・・・暴走する悪意！」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963664/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963664/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02465716.png" alt="_e0080345_02465716.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />主演・木南晴夏、共演・高杉真宙の大人のファンタジック・ラブストーリー。<br />
<br />
<br />
原作 - 黒沢明世『今夜、秘密のキッチンで』<br />
    脚本 - 阿相クミコ、嶋田うれ葉、今西祐子<br />
    音楽 - 菅野祐悟<br />
    主題歌 - WATWING「Present」（+WHAX）<br />
<br />
<br />
元女優で、今は専業主婦として生活するあゆみ(木南)は、日常生活に不満を抱えていた。<br />
<br />
<br />
そんな時、ひょんなことからイタリアンシェフのkei(高杉)と出会う。2人は料理を通して言葉を交わし合い、少しずつ距離を縮めていく。<br />
<br />
<br />
ドラマ『今夜、秘密のキッチンで』第9話「深まる2人の愛・・・暴走する悪意！」は、あゆみと慧の運命的な過去が明かされ想いが通じ合う一方で、モラハラ夫・渉の不穏な計画が動き出す衝撃の回です。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02465277.png" alt="_e0080345_02465277.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="228" />第9話のあらすじ<br />
<br />
<br />
過去の繋がりと告白薬膳教室の最終日、あゆみ（木南晴夏）は慧（高杉真宙）に会うのを最後にしようと決めていました。<br />
<br />
<br />
しかし教室で慧が口ずさんんだメロディーから、3年前に鎌倉の山で見た金針菜の花と鼻歌の主が慧だったと気付きます。<br />
<br />
<br />
キッチンで出会う遥か前からの運命を知った2人は、キッチンスタジオで抱きしめ合い想いを確かめ合いました。<br />
<br />
<br />
リモート料理教室と幸せな時間翌朝、あゆみは夫の渉（中村俊介）が帰宅したら自分の気持ちをきちんと話そうと決意します。<br />
<br />
<br />
その後、あゆみと慧はビデオ通話を通じたリモート料理教室で『牛肉の赤ワイン風味ストゥファート』を調理。離れていてもお互いの存在を強く感じ、幸福な時間を噛み締めます。<br />
<br />
<br />
暴走する悪意その裏で、あゆみの夫である渉の暗躍が始まります。<br />
<br />
<br />
坪倉グループの産地偽装に関する有力な情報を里佳（月城かなと）が掴んだと知った渉は、その疑惑をもみ消すためにある思惑を巡らせていました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ラス前のクライマックスでしょうか？　出来れば、ヒロインの境遇が、あまりにも、悲惨なので、救いを…と願ってしまう私です。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
渉にスマホを壊され家に閉じ込められたあゆみは、慧が鎌倉へ向かったと知り家を飛び出す。海辺で再会した二人は、慧が祖母の古民家で店を開く夢を語り合うが、そこへ渉が現れあゆみを連れ去る。あゆみは渉に別れを告げる決意を示すが、渉は激昂し支配を強めていく。<br />
<br />
一方、あゆみに会おうとする慧、想いを断ち切れない藤子、真相を追う里佳らの思惑が交錯し、愛と執着が絡み合う中で二人の未来が揺れ動いていく。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 02:32:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T02:32:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【夜ドラ】ミッドナイトタクシー 第４話</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963662/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963662/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_01371505.png" alt="_e0080345_01371505.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="282" />昨年、向田邦子賞を最年少受賞した注目の脚本家・兵藤るりが書き下ろしたオリジナルストーリー。<br />
<br />
<br />
主人公は象子（古川琴音）という名のミステリアスな深夜タクシー運転手。<br />
<br />
<br />
【出演】古川琴音，山田真歩，萩原護，小手伸也，板尾創路，和久井映見，竹中直人，【作】兵藤るり<br />
NHK夜ドラ『ミッドナイトタクシー』第4話は、2026年6月4日（木）夜10:45～11:00にNHK総合で初回放送されました。<br />
本作は古川琴音さん演じる深夜勤務専門のタクシードライバー・蘭象子（あららぎ しょうこ）を主人公に、乗客たちの人間模様を描くヒューマンドラマです。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_01371234.png" alt="_e0080345_01371234.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="200" width="301" />第4話のストーリー概要<br />
乗客のエピソード：40年ぶりに父親に会おうとする母親と、その背中を追いかける息子が象子のタクシーに乗車します。<br />
テーマ：心に秘めていた「言えなかった一言」の重さと、登場人物たちが正面から向き合う姿が繊細に描かれます。<br />
ゲスト出演：第4話には柊生（しゅう）さんが出演しています<br />
<br />
やはり、面白そうなストーリーと、豪華キャスティングが興味深いです。脚本の兵頭るりと、主役の古川琴音に興味あるので、来週も、楽しみです。ラスト。竹中直人がマスターをつとめるバー？で、焼き芋とビビンバ丼を食べる主人公が可愛かったです。<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
昨年、向田邦子賞を最年少受賞した注目の脚本家・兵藤るりが書き下ろしたオリジナルストーリー。<br />
<br />
<br />
東京で深夜タクシーのハンドルを握る主人公・象子（古川琴音）はミステリアスな雰囲気をまとったドライバー。彼女の車に乗った客は、心の殻を取り払われて素の本音を語り出す…深夜の東京を舞台に繰り広げられるクスッと笑えてチルなヒューマンストーリー<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 02:20:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T02:20:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>君が死刑になる前に 最終回 第10話「Calme」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963661/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963661/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02120278.png" alt="_e0080345_02120278.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />過去と現在の2つの時代を舞台に、事件の裏に隠された真相を追う、完全オリジナルの本格サスペンス。<br />
<br />
<br />
脚本 - 森ハヤシ、武田雄樹<br />
    監督 - 川井隼人、宗野賢一、澤由樹<br />
    音楽 - 16FLIP<br />
    主題歌 - OSHIKIKEIGO「ReTake」（UNIVERSAL SIGMA）<br />
<br />
<br />
世間を震撼させた教師連続殺害事件の犯人・大隈汐梨の死刑が執行された。時を同じくして、坂部琥太郎(加藤)は、2人の友人と共に7年前へタイムスリップする。<br />
<br />
<br />
その“過去”で、琥太郎たちは出会うはずのなかった殺人犯と出会ってしまう。<br />
<br />
<br />
加藤清史郎さん主演のドラマ『君が死刑になる前に』の最終回（第10話「Calme」）は、2026年6月4日（木）深夜24:04（6月5日金曜0:04〜）に読売テレビ・日本テレビ系で放送されました。<br />
<br />
本作は過去と現代が交錯する完全オリジナルの本格サスペンスドラマです。最終回（最終話）のあらすじと見どころの概要は以下の通りです。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02115673.png" alt="_e0080345_02115673.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />最終回のストーリー・あらすじ<br />
<br />
<br />
汐梨の自首と告白：<br />
大隈汐梨（唐田えりか）は、10年前の事件の真実を告白し、一連の連続殺人事件への関与を認めて自首・逮捕される。<br />
<br />
<br />
真犯人を追う琥太郎たち：<br />
汐梨の無実を信じる坂部琥太郎（加藤清史郎）は、警察が確実な証拠不足で動けない中、刑事の伊藤（内博貴）とともに真犯人を追い続ける。<br />
<br />
<br />
第5の事件の危機：<br />
汐梨の自首により第5のターゲット・丸藤（今江大地）の警護が外れる中、琥太郎たちは丸藤を襲う真犯人を防ぐため奔走する。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　（ネタバレなので、空間を空けます）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ドラマ『君が死刑になる前に』最終回（第10話）の結末では、大隈汐梨（唐田えりか）が自首した本当の理由と、2019年の「教師連続殺害事件」の凄惨な真相がすべて明かされました。<br />
<br />
<br />
10年前の事件の真相と汐梨の秘密<br />
<br />
<br />
凪音の犯行を被った過去：<br />
すべての始まりは10年前の事件でした。汐梨は琥太郎（加藤清史郎）のカメラの前で、「当時自分を守るために凪音（伊礼姫奈）が殺人を犯し、その罪を自分がすべて背負った」という衝撃の過去を告白します。<br />
<br />
<br />
自首の真意：<br />
それにもかかわらず、汐梨はカメラのデータを破壊し、現在発生している一連の連続殺人についても「すべて私がやりました」と嘘の供述をして警察に自首しました。これは、さらなる犠牲者を出さないため、そしてこれ以上琥太郎たちを危険に巻き込まないための決死の身代わりでした。<br />
<br />
<br />
最終盤の攻防と真犯人の逮捕<br />
<br />
<br />
丸藤への襲撃と阻止：<br />
第5の標的となった教師・丸藤（今江大地）への襲撃を、琥太郎（加藤清史郎）と刑事の伊藤（内博貴）が間一髪で阻止しました。<br />
<br />
<br />
未来の書き換え：<br />
2つの時代（2026年と2019年）の謎を解いた琥太郎により、汐梨（唐田えりか）が死刑となる悲劇的な未来は回避され、彼女の冤罪が証明されました<br />
<br />
<br />
後日談：Huluオリジナルストーリー<br />
<br />
<br />
本編終了後を描いた『君が死刑になる前に 〜After the Calme〜』がHuluにて独占配信中であり、釈放後のメンバーの様子や物語のその後が描かれています。<br />
<br />
<br />
サスペンスだっただけに、真相と、タイムスリップものだけに、その辺りが描かれていて、ドキドキものでした。気のせいか、今期。唐田えりか、大車輪っ！　女優として生きていく覚悟を見たような気がします。<br />
<br />
<br />
　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
汐梨は琥太郎のカメラの前で、10年前に凪音を守るため自ら罪を被った過去を告白するが、直後にデータを破壊し、一連の教師連続殺害事件について「全て私がやりました」と自首して逮捕される。無実を信じる琥太郎は真犯人の存在を伊藤に訴えるが、確証がないため警察は動けない。<br />
<br />
そんな中、汐梨の自首により第5の事件の被害者・丸藤の警護が外れ、再び狙われる危険が高まる。琥太郎は丸藤に接触し事態を追うが、犯人の影はすぐそこまで迫っており、まだ起きていない5番目の事件の行方と、連続殺害に隠された真実がついに明らかになろうとしていた。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 02:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T02:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>惡の華 第9話「髪」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963659/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963659/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02023605.png" alt="_e0080345_02023605.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />押見修造の同名漫画を、鈴木福とあののW主演でドラマ化。<br />
<br />
<br />
『惡の華』は、押見修造による日本の漫画作品。『別冊少年マガジン』（講談社）2009年10月号（創刊号）から2014年6月号まで連載された。<br />
<br />
<br />
2013年にはテレビアニメも放送された。2019年9月には実写映画が公開。<br />
<br />
<br />
原作 - 押見修造「惡の華」（講談社「別冊少年マガジン」所載）<br />
脚本 - 目黒啓太、たかせしゅうほう<br />
監督 - ヤングポール、井口昇<br />
予告ナレーション - 三石琴乃<br />
音楽 - たかはしほのか（リーガルリリー）<br />
主題歌 - ano「愛晩餐」（トイズファクトリー）<br />
<br />
<br />
思春期の心の変化を描く壮絶な青春物語。中学2年生の春日(鈴木福)は憧れのクラスメート・佐伯(井頭愛海)の体操着を盗んでしまう。<br />
<br />
<br />
その現場をクラスの問題児・仲村(あの)に見られていたことで、仲村と主従関係のような秘密の契約を結び、要求に翻弄されていく。<br />
<br />
<br />
本作は鈴木福さんとあのさんがダブル主演を務める、押見修造氏の伝説的コミックの実写ドラマ化作品です。原作コミック第5巻（第二部・高校生編）のスタートにあたる、春日の髪型が大きく変化する重要なエピソードとなっています。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02023382.png" alt="_e0080345_02023382.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />第9話のあらすじ・見どころ<br />
<br />
<br />
絶望からの新たな出会い：<br />
髪型が激変した主人公・春日高男（鈴木福）は、不良に絡まれて絶望の感情を抱く中、帰り道にボードレールの詩集『惡の華』を持つ常磐（中西アルノ / 乃木坂46）と出会います。<br />
<br />
<br />
縮まる距離と秘密：<br />
中学時代を思い出した春日は常磐に運命を感じて声をかけ、「本が趣味」という共通点から2人は徐々に仲を深めていきます<br />
<br />
<br />
突然の連絡：<br />
ある日常磐の部屋を訪れた春日は、彼女が書いたノート（秘密）の存在に気づきます。読みたいと懇願している最中、常磐の彼氏から連絡が入るというハラハラする展開が描かれます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あのちゃんにとっても、鈴木福くんにとっても、心境地なドラマ。中学生編では、夏祭りで大暴れ。そして、高校編では、再会して、どう展開するのか、楽しみです。タイトルの「惡の華」が、やはり、ボードレールの名作が、キーアイテムとは、なかなか…と、感心です。映画化もするそうだけど、果たして、このキャスティングでしょうか？　ハマり役だけに、気になるところです。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
春日（鈴木福）は不良に絡まれ、気持ちを吐露し、絶望の感情が湧き上がる。その帰り道、目に入ったのは、ボードレールの「惡の華」本を手にする常磐（中西アルノ）の姿、春日は中学の頃を思い出し、常磐に運命を感じ、思わず声をかける。<br />
<br />
<br />
本が趣味という共通点で、徐々に距離が縮まる２人。ある日、常磐の部屋にある常磐の書いたノートに気づく春日、どうしても読みたくて、お願いしているところに、常磐の彼氏から連絡がきて…。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 02:07:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T02:07:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>るなしい 第10話「神の子の涙」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963658/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963658/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_06222965.png" alt="_e0080345_06222965.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />意志強ナツ子の同名漫画を、原菜乃華主演でドラマ化。<br />
<br />
<br />
『るなしい』は、意志強ナツ子による日本の漫画作品。<br />
<br />
<br />
『小説現代』（講談社）にて、2021年3月号（2月22日発売）から2025年5・6月合併号（4月22日発売）まで連載された。<br />
<br />
<br />
原作 - 意志強ナツ子『るなしい』（講談社『小説現代』所載）<br />
    脚本 - 上田迅、加藤綾子、前田知礼<br />
    音楽 - 岡出莉菜<br />
    オープニングテーマ - Nakamura Hak「善と悪」（maximum10）<br />
    エンディングテーマ - seiza「恋文学」（Sony Music Labels Inc.）<br />
    監督 - 上田迅、青木克齊、佐藤みずき、吉川肇（テレビ東京）<br />
<br />
<br />
“火神の子”として生きる高校生のるな(原)は、祖母と営む鍼灸院で信者ビジネスを行っていた。ある日、いじめられているところを助けてくれたクラスの人気者に恋をするも失恋。<br />
<br />
<br />
気持ちを弄ばれたと感じたるなは、恋の相手に復讐を決意し、信者ビジネスへと誘い込む。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/05/45/e0080345_02553988.png" alt="_e0080345_02553988.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="268" />第10話「神の子の絶望と報復」のあらすじ<br />
<br />
老人ホーム事業が軌道に乗り、岬（滝澤エリカ）との結婚も控えていたケンショー（窪塚愛流）は、るな（原菜乃華）から多額の投資の申し出を受け、完全勝利を確信します。<br />
<br />
<br />
しかし、成功に酔いしれる中、茂木（正名僕蔵）から5000万円の借金を相談されます。<br />
<br />
<br />
さらに、入居予定の老人たちから一斉に全額返済を迫られるという罠に嵌まり、急速に窮地へ追い込まれていきます。<br />
<br />
<br />
絶望するケンショーのもとに、さらなる追い打ちをかけるニュースが飛び込みます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
やはり、コミックは時代の半歩、先に進んでますね。キャスティングも、有望な俳優さんを、積極的に使って、新境地を開拓するのが、狙いでしょうか？　どう着地するのか、興味です。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
老人ホーム事業が躍進し、岬(滝澤エリカ)との結婚も決まったケンショー(窪塚愛流)は、るな(原菜乃華)からの多額の投資の申し出を受け、完全勝利を確信する。<br />
<br />
<br />
成功に酔いしれる中、茂木(正名僕蔵)から「5000万貸してほしい」との相談が。自らの首を絞める罠だとも知らず了承してしまうが、時を同じくして入居予定の老人たちから一斉に全額返済を迫られる事態に。さらに、急速に窮地へと追い込まれるケンショーのもとに、とどめを刺す絶望的なニュースが飛び込む…。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 01:57:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-05T01:57:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ボーダレス～広域移動捜査隊～ 第8話 「走る身代金」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963164/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963164/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_02584974.png" alt="_e0080345_02584974.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />土屋太鳳と佐藤勝利がW主演を務め、「踊る大捜査線」シリーズなどを手掛けた君塚良一が脚本を担当する新たな刑事ドラマ。<br />
<br />
<br />
脚本 - 君塚良一<br />
    音楽 - Justin Frieden<br />
    主題歌 - 矢沢永吉「BORDER」（Z+MUSIC / UNIVERSAL SIGMA）<br />
<br />
<br />
取調室、留置施設など複数の役割を持ったトラックで事件現場へと走る移動捜査課のうち捜査本部となる1号車、通称“一番星”を舞台に、ワケありな7人の刑事たちがチームとなって事件へ挑む。<br />
<br />
<br />
テレビ朝日系の水曜21時枠ドラマ『ボーダレス～広域移動捜査隊～』第8話「走る身代金」は、2026年6月3日（水）に放送されたクライマックスエピソードです。<br />
<br />
<br />
大型トラック「一番星」を移動捜査本部とする移動捜査課が、警察官の妻の誘拐事件と1億円の身代金運搬要求に立ち向かう緊迫のストーリーが描かれました。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_02584486.png" alt="_e0080345_02584486.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />第8話「走る身代金」のストーリー概要<br />
<br />
<br />
最終回では、キャリア官僚の実相寺（金井勇太）らが引き起こした事件の真相が明らかになり、警察内部の闇が暴かれます。<br />
<br />
<br />
事件の始まり: <br />
警察官の妻が誘拐され、犯人は身代金1億円の運搬役として、移動捜査課のトラック【一番星】を指名します。<br />
<br />
<br />
翻弄される捜査網:<br />
 非通知で次々と変わる犯人からの指示により、赤瀬則文（井ノ原快彦）らは目的地へと奔走させられます。逆探知やAI解析も通用せず、警察の動きを完全に先読みされている状態に陥ります。<br />
<br />
<br />
美青の独自の捜査: <br />
通話を解析していた天尾美青（優香）はある違和感に気づき、真相に迫るため“ある人物”への接触を図ります<br />
<br />
<br />
赤瀬兄弟の秘密:<br />
 犯人から「霞が関の警察庁庁舎へ行け」と指示が下る中、それを報告された官房審議官の赤瀬心悟（筒井道隆）は激しく取り乱し、「阻止しろ！」と声を荒げます。事件を通じて、赤瀬兄弟に隠された過去の秘密や衝撃の真実が明かされていきます。<br />
<br />
<br />
ラストの悲劇: <br />
驚くべき誘拐犯の正体が明らかになる中、物語の結末で移動捜査課のメンバーが狙撃されるという衝撃の展開で幕を閉じ、最終回（第9話）へと繋がります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
予感として、シリーズ化を目論んでいるように思われるのは、私だけでしょうか？　最終回が待ち遠しい、そんなドラマです。桃子（土田太鳳）、頑張れっ！<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
都内を疾走する【一番星】には身代金1億円が積まれ、白鳥と蕾が犯人の指示に翻弄されながら目的地を転々とする状況が続く。誘拐された栗村の妻・七恵救出のため移動捜査課は奔走するが、犯人は警察の動きを読んで指示を次々変更し、逆探知もAI解析も通用しない。<br />
<br />
蕾が屋上へ向かうも犯人は現れず緊張が続く一方、美青は通話解析から“ある人物”に接触する。さらに犯人は霞が関を指定し、赤瀬心悟が激しく反応する中、赤瀬兄弟の秘密と犯人の真意が浮かび上がり、最後には捜査課が狙撃される悲劇が襲う。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 03:01:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-04T03:01:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>LOVED ONE 第8話 「炎に消えた母娘」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963161/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963161/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_09040329.png" alt="_e0080345_09040329.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />ディーン・フジオカが主演を務める、新感覚の法医学ヒューマンミステリードラマ。<br />
<br />
<br />
脚本 - 『LOVED ONE』ライターズルーム（守口悠介、市東さやか中村馨、石田真裕子、佐藤優介）<br />
    演出 - 松山博昭、並木道子<br />
    プロデュース - 加藤達也<br />
<br />
<br />
変わり者の天才法医学者・水沢(ディーン)は、「MEJ(メディカルイグザミナージャパン)」のセンター長・桐生(瀧内公美)とバディを組み、死因不明の「LOVED ONE(遺体)」と向き合う。<br />
<br />
<br />
そこから、隠された真実とその人が生きた証を解き明かしていく。<br />
<br />
ディーン・フジオカさん主演のフジテレビ系水10ドラマ『LOVED ONE』第8話「炎に消えた母娘」は、放火火災の遺体から浮かび上がる謎と、遺された家族や周囲の歪んだ関係を描く法医学ヒューマンミステリーです。<br />
<br />
<br />
第10話の具体的なあらすじと、レギュラーキャスト陣の詳細は以下の通りです。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_02435894.png" alt="_e0080345_02435894.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />第8話「炎に消えた母娘」のあらすじ・見どころ<br />
<br />
<br />
郊外の一軒家で起きた火災で、5歳の娘を助けようとした母親・佐多春香（菅野莉央）が亡くなる事件が発生。放火と断定され、真澄（ディーン・フジオカ）たちは現場へ向かいます。<br />
<br />
消えた娘の痕跡歯科カルテから遺骨は春香本人と確認されましたが、現場から見つかった遺骨は一人分だけで、5歳の娘の痕跡がどこにもありませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
壊れた友情と不倫の影第一通報者で春香の親友・棚原梢（蓮佛美沙子）の証言や、春香の夫・康行（森岡龍）と梢の不穏な関係が浮上。炎に消えた真相と、小さな命の行方が描かれます<br />
<br />
<br />
<br />
法医学の面から、意外な真相を導くのは、シリーズ化された、「遺留捜査」や「ガリレオ」や、名作「アンナチュラル」に近いと、感じている私です。今回、初めて「LOVED ONE 」の意味が明かされました。米国では「誰かに愛されていた者」という意味で、御遺体を、こう呼ぶそうです。どのように幕を引くのか、興味…です。<br />
<br />
<br />
　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
郊外の一軒家で母・佐多春香が娘を救おうと炎に飛び込み死亡するが、現場には灯油がまかれ放火の疑いが濃厚となる。真澄は遺骨の中から結婚指輪を発見し、夫・康行は呆然とする。歯科照合で遺骨は春香本人と判明する一方、娘の痕跡が一切残っていないという重大な矛盾が浮上する。<br />
<br />
MEJは小さな命の行方を追うため資料を洗い直し、同時に春香の親友・梢を訪ねるが、彼女は当日春香と外出していたと証言する。穂乃果は不審を抱き調査を進め、康行と梢が密かに接触していた事実が判明する。母の決死の行動と消えた娘の謎が交錯し、炎の裏に潜む真実が姿を現し始める。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 02:51:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-04T02:51:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>月夜行路 第9話 「遺産を狙う！夏目坂の館の怪人VS文学版ホームズ」</title>
      <link>http://perple.exblog.jp/33963160/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://perple.exblog.jp/33963160/</guid>
      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_06264129.png" alt="_e0080345_06264129.png" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="150" width="268" />秋吉理香子の小説「月夜行路」を原作に、主人公が文学の知識を生かして事件の真相に迫るミステリー。<br />
<br />
<br />
『月夜行路』は、秋吉理香子による小説。<br />
<br />
<br />
文芸雑誌『メフィスト』（講談社）にて2022年 SUMMER VOL.4から2023年 WINTER VOL.6まで連載され、2023年8月9日に同社より単行本が刊行された。<br />
<br />
<br />
原作 - 秋吉理香子『月夜行路』（講談社）<br />
    脚本 - 清水友佳子<br />
    音楽 - Face 2 fAKE<br />
    主題歌 - 緑黄色社会「章」<br />
    トランスジェンダー表現監修 - 西原さつき、若林佑真、白川大介<br />
<br />
<br />
文学を愛するミックスバーのママであり自身もトランスジェンダー女性の野宮ルナ(波瑠)と、浮気中の夫とわがままな長男長女に振り回される専業主婦・沢辻涼子(麻生久美子)が出会い、殺人事件に巻き込まれてしまう<br />
<br />
ドラマ『月夜行路 —答えは名作の中に—』の第9話「遺産を狙う！夏目坂の館の怪人VS文学版ホームズ」は、2026年6月3日（水）夜10時に日本テレビ系列で放送された回であり、物語が最終章へと突入する重要なエピソードです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本作は波瑠さん（野宮ルナ役）と麻生久美子さん（沢辻涼子役）がW主演を務める、名作文学の知識を駆使した痛快文学ロードミステリーです。<br />
<br />
<br />
本作は秋吉理香子氏のミステリー小説『月夜行路』を原作に、波瑠さんと麻生久美子さんがW主演を務めています。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/04/45/e0080345_06263734.png" alt="_e0080345_06263734.png" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="150" width="225" />第9話のあらすじ<br />
<br />
<br />
ルナ（波瑠）と涼子（麻生久美子）は、ルナの父・英介（石橋凌）のパソコンに残されたパスコードの解読に奔走していました。<br />
<br />
<br />
唯一の手がかりは、デスクトップにある夏目漱石の『吾輩は猫である』初版本の表紙と、「4ケタ以上」の数列のみ。漱石ゆかりの地や古書店を巡るものの、決定打を掴めずにいました。<br />
<br />
<br />
漱石マニアの常連客・富士子（円城寺あや）の急逝に伴い、ルナと涼子は遺産相続トラブルに巻き込まれます。<br />
<br />
<br />
富士子の再婚相手・啓介（板尾創路）の主張する「遺言」の謎に迫る中で、ルナと涼子は夏目漱石の文学を手がかりに富士子の本当の遺志を読み解き、父のパソコンの暗号解読にも繋がるヒントを得ていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
楽しみにしていたドラマだけに、いよいよ、ラス前。終わってしまうのが、寂しいです。でも、何と言っても、波留が「トランスジェンダーのママという斬新な」設定と、巻き込まれるのが、麻生久美子という、どこかユーモラスな、ゆるキャラが、ポイントだった気がします。<br />
<br />
<br />
目の保養で、文学知識もふんだんに、映像も美しく、堪能できるミステリーです。<br />
<br />
<br />
　　　（ストーリー）<br />
<br />
<br />
ルナの父・英介のパソコンに隠された謎のパスコードを解くため、ルナと涼子は漱石『吾輩は猫である』初版本の表紙と曖昧な数列だけを手掛かりに奔走する。しかし決定打は得られず行き詰まる中、漱石マニアで常連客の富士子が急逝し、弔問先では兄姉と次女の間で遺産争いが泥沼化していることを知る。<br />
<br />
さらに生前に籍を入れていた再婚相手・啓介が遺書の存在を示唆し、家族は混乱に陥る。富士子の真意を読み解くことが、父の暗号を解く鍵となるのか、物語はいよいよ最終章へ向かう。<br />
]]></description>
      <dc:subject>ドラマ</dc:subject>
      <dc:creator>noho_hon2</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 02:39:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-04T02:39:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <supplier>
      <url>
        <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
        <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
        <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
      </url>
    </supplier>
  </channel>
</rss>
