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「聖☆おにいさん」第二回
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あいかわらず、芸達者達が、原作に忠実に、ゆるゆるとした、トボケたテンプを再現してるが楽しいです。

ますます、福田ワールド、全開っ!

第二回で、スポットが当たったオハナシは、

「ホスピタルフィーバー」
「サンパツ沐浴ドランカー」
「奇跡の物件」

個人的には、特に最終話が、笑えました。

by noho_hon2 | 2019-06-30 07:22 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

SONGS 嵐
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今や、国民的スター・嵐っ!が、「SONGS」に初登場

日頃のバラエティ番組では見られない、真摯な表情でのトーク。真面目な面がプッシュされてて、新鮮でした。

ブレイクするまでの心境と、その後の云々などを、各メンバーが真摯に語ってて好印象。

飛ぶ鳥を落とす勢い。貫禄の彼等でさえ、不安な頃があったのですね。

それに、あえて、意欲的な試み。ラップを歌う、初のジャニーズ・アイドルだったのですね。

スタジオでは、思い入れのある3曲を披露。

「a Day in Our Life」を、400人のファンと、「Love so sweet」と「君のうた」も、SONGSでしか見られないスケール感で歌い、見もの、だったのでした。

本当に「花より男子」のヒットが、快進撃のきっかけ、だったのですね。

by noho_hon2 | 2019-06-30 07:14 | テレビ | Trackback | Comments(0)

もみ消して冬 2019夏~夏でも寒くて死にそうです~
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スペシャルも、本放送に負けず劣らず、美形達が演じる「んなバカな!」ワールドが炸裂!

ドSで毒舌な波瑠が新鮮で、イケメンながら、顔芸・全開!の、主人公・山田涼介(Hey! Say! JUMP)と、千葉雄大が目の保養

とにかく、コメディに徹していて、楽しめました。

    (ストーリー)

警視庁のエリートだった北沢秀作(山田涼介)が、犯罪者となり失職して1年あまり。

父・北沢泰蔵(中村梅雀)は自らの経験を書いた著書『没落家族』が大ベストセラーとなり、完全復活を遂げていた。博文(小澤征悦)もAIドクターとしてアメリカで成功、知晶(波瑠)は、AIが選んだ相手と交際順調。

小岩井(浅野和之)と楠木(千葉雄大)も執事として北沢家に復帰した。が、秀作だけがパティシエの面接に落ち続けて北沢家の落ちこぼれだった。

そんな中、泰蔵が次回作「教育失敗」のゴーストライターを秀作に持ち掛ける。再起を賭けて頑張る秀作。何度書いても泰蔵に却下されまくる中、博文が貸してくれた作文専門のAI、サユリに原稿を直させるという荒技で、秀作はなんとかゴーストライターとしての地位を北沢家内で確立する。もっともそれは「万引き・カンニング・家庭内暴力」というベタな悪事の羅列で秀作自身を極悪人に描いたものであったが。

だがそうして発売された「教育失敗」が事実のねつ造を疑われ泰藏が大ピンチに。再びのスキャンダルで開かれた家族会議。そこで知晶の衝撃のひと言が…

「だったら秀作の行動を本に合わせればいいのよ!」
果たして秀作はこの難問をクリアして家族の名誉を守り、ピンチをもみ消すことができるのか…?

by noho_hon2 | 2019-06-30 00:17 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)

音展2019 OTOTEN AUDIO・VISUAL FESTIVAL 2019
人気のイベントにいってきました

音展2019「OTOTEN AUDIO・VISUAL FESTIVAL 2019 」が、2019年6月29日(土)~6月30日(日)<2日間> 会場 東京国際フォーラムで開催

オーディオ好きさんは沢山いらっしゃるのですね。凄い人気です。

特に、「実際に音を聴かせる」イベントは大人気。特に、「鈴虫の音、のち、管楽器の音色」が、とても新鮮で、素敵だったのでした。

(ちなみに、初めて、新しいデジカメ、リコー GR III コンパクトデジタルカメラ  で撮影してみました)
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by noho_hon2 | 2019-06-29 21:50 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

「聖☆おにいさん」第一回
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攻めてますね、NHK

「聖☆おにいさん」ドラマ版、見逃したぁ! と。地団駄 だったのですが、ようやく 念願かなってまた第一回

松山ケンイチ、染谷将太と、芸達者な配役。

福田雄一が、監督・脚本

山田孝之が製作総指揮としてプロデュースした意欲も分かりました

でも、意欲満々だったけれど、ややカルトな出来上がり、だったかな?

なかなかに興味深かったけれど、かなり好き嫌い、好みが分かれそうです。

深夜のオンエアも分かるような気がしたのでした。今夜の第二回も楽しみ

    (ストーリー)

神の子・イエス(松山ケンイチ)と目覚めた人・ブッダ(染谷将太)の聖人2人。

彼らは東京・立川でアパートをルームシェアしながら下界のバカンスを満喫していた。

近所のおばあちゃんのように、細かいお金を気にするブッダ。

衝動買いが多いイエス。

六畳一間で繰り広げられるユルくて、ほっこりする2人の日常生活が描かれる…。

  • 「ブッダの休日」
  • 「ブッダとイエスのできるかな」
  • 「出前のシステム」

    の三本立て。

  • by noho_hon2 | 2019-06-29 08:26 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

    きのう何食べた? 最終回
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    個人的に、今季最大の話題作であり、台風の目。そして、傑作!と確信。

    最終回にふさわしく、微妙なところを、あますところ描いた見事な作品。

    そして、神キャスティング達が実写化した、絶妙演技、でしたね。

    やはり、シロさん(西島秀俊)のモノローグで進行する物語、という語り部方式がヨカッタかな?

    ケンジ(内野聖陽)、うますぎる! 可愛くて、健気すぎる!

    シロさんの実家のご両親を演じた、お母さん役の梶芽衣子といい、お父さん役の田山涼成といい、

    温かくて、ちょっと戸惑いつつも… なギクシャクを上手に再現してました。

    それにしても、シロさん、お父さんから、シロさんの高校時代のアルバムを魅せてもらえる、だなんてサプライズ。最高のおもてなし、でしたね。ギシシャクしてた、お父さんの機転とはいえ、グッドジョブ、でした。

    本当に素敵な最終回、でした。ヨカッタです。来週から、このおふたりを見られないなんて寂しすぎる!

         (ストーリー)

    正月、ついに史朗(西島秀俊)の実家へ行く日を迎え、(西島秀俊)はどうにも落ち着かない。実家に着くと、さすがに史朗の顔もこわばり、出迎えた久栄(梶芽衣子)と悟朗(田山涼成)も緊張で言葉がなかなか出ない。そんな中、久栄は唐揚げの準備のため史朗を連れて台所へ行ってしまう。気まずい空気の中、悟朗は「史朗のアルバムを見よう」と賢二に声を掛け、2階の部屋へ。高校時代の史朗はよく勉強をしていたと語る悟朗。賢二は、勉強に励んだのは同性愛者であるが故、将来を見据えた行動だったのではないかと話す。

    by noho_hon2 | 2019-06-29 06:42 | ドラマ | Trackback(1) | Comments(0)

    スパイダーマン (2002)
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    わぁ… すっかり忘れてました。こういうオハナシで、公開当時、記録も塗り替えるほどのヒット作、だったとは!

    最初に見た時、ダンナさんが「ヒロインが、あまり日本人ウケするタイプの美人じゃないね」と、指摘してたインパクトが大きくて、思わず苦笑。

    主演のトビー・マグワイア、あとで「サイダーハウス・ルール(1999)」に主演してた、イケメンさんだぁ、と気づいたのですが、実は子役としても成功した俳優さん、だそう。

    眼鏡をかけてる、秀才だけど、イケてない設定の高校生が、クモに噛まれて、いきなり、スーパーヒーローに。眼鏡を外した部分で、よけい変化が際立ちます。「スーパーマン」のクラーク・ケントみたいで、お約束なのかな?

    ちなみに、『サイダーハウス・ルール(1999)」、ラッセ・ハルストレム監督作品で、とても好きなのですが、実は原作が、ジョン・アーヴィングの同名小説! アーヴィング自身が脚本を書き、さらに駅員として出演。2000年にアカデミー助演男優賞(マイケル・ケイン)とアカデミー脚色賞を受賞したとは知らなかったので、感心。

    「スパイダーマン」と「スパイダーマン2」は共にアカデミー視覚効果賞にノミネートされ、後者は受賞

    また、スパイダーマン・シリーズ自体、人気のあまり、何本もシリーズが成功してますが、実は、日本でいう、ウルトラマンや仮面ライダー・シリーズみたいなものかなぁ、と予測してたら、ビンゴぉ! 1960年代のスーパーヒーローのコミックブック、だったのですね。

    その初期シリーズを愛してやまなかった、サム・ライミ監督… 『死霊のはらわた』などのカルト映画で知られた作風の方だそうで、なんだか、「バッドマン」を、それ以前はカルト人気だった、ティム・バートン監督が撮ってヒットした、エピソードにも似てるなぁ、と感心させられたのでした。

    企画がたちあがった時点では、あのキャメロン監督も挙がってたのだとか。よって、作品中に、キャメロン監督にアイディアも多く残ってるそう。

    サム・ライミ監督らしく、特に、原作の、人のダークネス部分にスポットを当てたエピソードを、あえてチョイスしてた模様です。「…なるほどなぁ」

    改めて見ると、理不尽な部分も多くて、考えさせられました。

    撮影中、9.11事件が起こり、あのビルも撮影の背景に使われ残ってたそうで、公開当時はCGで消したけれど、「あえて残した」部分もあったとか

    だから、時代性もあり、よけい人々の琴線に触れたのかもしれません。

    また、地上波でオンエアされたのですが、

    のちの「アメイジング…」シリーズと、世界観まで変わってるあたりも興味深いです。

    懐かしかったのでした。

        (ストーリー)

    幼くして両親を失ったピーターは、大学進学と同級生のメリー・ジェーンへの恋に悩む普通の高校3年生。だがある日、遺伝子を組み替えた特殊なクモに偶然噛 まれたことから、超人的な能力を身につける。愛する者たちを守るために、ヒーローとなる宿命を背負ったピーター=スパイダーマンの戦いが今、始まる!

    by noho_hon2 | 2019-06-28 16:28 | 映画 | Trackback | Comments(0)

    テレ東音楽祭2019 (後半)
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    前半に続き、後半の感想…

    生放送ならでは、アクシデント。KARA出身ハラのポロリは、後半、番組でも触れられてたのですね。

    でも、騒動にも負けず、堂々と歌ったところに、プロ根性を感じました。

    自分が見たのは、怒涛のバブル時代のヒットから。

    今も活躍する、80年代アイドルの方々の、若かりし頃の姿も、リバイバル・ブームだけに、興味深かったです。

    本当にキラキラ、現在とは、ちょっと、勘所の違ったチャームで、可愛いです。

    昨年度、ブレイクした荻野目ちゃんのリアルタイム姿も、パンチがあって、勢い! 小室哲哉も、若い。かっこいい!

    当時、最前線の独特のヘアスタイルやファッションが、時代の気分で、感慨深かったのです。

    聖子ちゃんカットが流行り、工藤静香が、ヤンキーなお兄さんの大きな支持。キョンキョンがCMクィーンだったのも、分かる気がして。

    倉木麻衣、倖田來未、の変わらなさ、と、KinKi Kidsの貫禄も、前半の森高千里、対、吉田栄作、みたいで…

    本人が、持って生まれたものと周囲の期待、それが経験値となって、形造るのかな?

    「うっとりが、オシゴト」な方々だけに、顔が履歴書、だったのでした。感動。

    嵐の初・テレ東番組といいつつ、ジュニア時代のお宝映像(まさに、少年っ!)を披露。微笑ましかったです。

    島袋寛子も、スピードとして、出てきた時は小学生だったけれど、今は歌の上手な、キレイなお姉さん、なのですね。

    90年代を席巻した、小室ソング・ヒットメドレー。ケイコが歌ってた部分を、TRFの女性ボーカルの方が歌ってたら、ピタリとハマり、本当に「お気に入りの声」があったんだぁ… と、実感。

    しかし、トリは嵐かな? と思ってたら、倖田來未や、NEWSが登場し、最後は、関ジャニがしめくくったのが意外で、同時に、納得。

    いろいろな意味で、サービス精神、満点さがヨカッタです。

    司会の広末涼子も「楽しかった。また、やりたい」と、とびっきりの笑顔だったのに、安堵しました。

    「本当に、視聴者が歌ってる、聞きたい曲を」に徹した意味で、いい番組でした。このガッツで、頑張れ、テレビ東京。

    by noho_hon2 | 2019-06-28 07:15 | テレビ | Trackback | Comments(0)

    テレ東音楽祭2019 (前半)
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    今、録画を半分ほど見終えたところ、なのですが、なんか凄いですね。

    テレビ東京開局55周年特別企画らしく、気合い、入ってます。

    企画がテレ東らしく、「予算不足は、アイディアで」魂?!

    司会に、広末ちゃんに白羽の矢、だったのも、さすが女優さん。新鮮味と華があり、素直な性格と、オシゴトへとガッツがにじみ出てた気がするし、存在感が絶妙です。

    総合司会の、TOKIO国分太一も、安定感でヨカッタ気がします。

    どちらかというと、ここまで観た分には、秋元康・祭の感かな?

    今、最も勢いある、坂道グループを筆頭に、彼のプロデュースでヒットした人気者な面々がずらり

    ヒット曲ばかり、テンプよくて楽しいです。小室ソングも、つんくプロデュースも満載

    大当たりした、CMソングに着目したのもうまかったし、時代を代表するような、ヒットドラマの音楽を、じゃんじゃん披露しつつも、半分が借りてきた映像で、半分がイラストだったのも御愛嬌、だったのでした。

    しかし、モーニング娘等に関しては、かの名物番組。アサヤンの映像をもってるから強いですよね。

    ダブルユーの再結成で、ウィングのヒットを歌う選曲も面白かったし、彼女等のデビュー前。まだオーディションにうかる前の素人時代。小学生だった頃の映像はインパクト。

    森高千里の変わらなさ(若い頃の、尖ってた感も、新鮮。番組スタッフの要望で作った、超ミニなウェイトレス姿には(^^*) だから、そのエネルギーでもって、アイティストになり、人気者に、家庭も美貌も維持できてるのかな?)と、吉田栄作の渋みが、好対照で、男女の差?

    TRFの現役感も頼もしいし、お宝映像や、お久しぶりな人々の登場も新鮮でした

    それにしても、出川哲朗がヒット番組をもち、高感度ぐいぐい。人気者になる、とは誰が想像できたでしょう

    「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」の格好。バイクに乗りながら、いきなり歌を歌わされ、目をパチクリ。でも、TOKIOの曲を選ぶあたり、機転です。だからこそ、生き残れたし、ブレイクできたのかな?

    生放送だけに、ハプニングも話題も模様。

    いろいろな意味で興味深いのでした。後半も楽しみ楽しみ

    by noho_hon2 | 2019-06-27 17:11 | テレビ | Trackback | Comments(0)

    リコー GR III コンパクトデジタルカメラ
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    久々に、デジカメを買い替えました。実に、6年半ぶり!

    あまりの評判と人気に、ダンナさんの琴線に触れたらしく、熟考して熟考。および、様子見すること、発売以来。

    結局、購入!とあいなった、のでした。

    このブログ(2005年9月~)の記録に残ってるだけでも、デジカメ遍歴は、

    きみまろズームに、FinePix F100fd (その感想がコチラ。個人的には、軽くて小さいのが気に入ってました)

    さらに買い替え、「LUMIX(ルミックス) vs  FinePix(ファインピックス)

    さらには「新しいデジカメ(Cyber-shot DSC-RX100) 」になり、使用感を、こうレポート

    ずっと愛用して久しかったのですが、かえてみることに。

    サイズは、長年使い慣れた従来のに近いですが(よって、今までの袋にすっぽり)デザインがシンプルで、より軽量な印象

    それにしても、現在はスマホ時代。基本、保存はスマホに転送、なのすね。

    我家では、ずっとパソコンに入れて保存してたので、「さらに転送」する展開に、目をパチクリ

    従来のように、線を繋ぐパターンじゃなく、そのあたりも、時代と共に進化?!

    さらに、使ってみるのが楽しみです。(ちなみに、初の撮影レポはコチラ


    by noho_hon2 | 2019-06-27 08:32 | パソコン、家電等 | Trackback | Comments(0)


    備忘録として、折々で感じたままに綴ってます。心に残ったものレポート
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