ランドマーク横、美術館前の噴水は、大賑わい
ファミリー組は、ランドマーク横、美術館前の噴水で、大はしゃぎ
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# by noho_hon2 | 2018-08-13 17:42 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

みなとみらいは、ピカチュウ大発生
MARK IS みなとみらい も、早、5周年

現在、ダイナミックに店舗の入れ替え中

今年もやってきました、恒例イベントですが、大盛況

このような企画もあるみたいですね。ところによっては、押すな押すなの大渋滞

年度によって微妙に、サンバイザーのデザインが変わるのも、御愛嬌 (^^*)

(休日。お食事タイムの、御飯どころ、ナメてました。買物に夢中になってたら、遅くなり、すごい混雑でびっくりしたぁ)
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もちろん、ランドマークタワーも参加
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# by noho_hon2 | 2018-08-13 16:34 | 日々のメモ | Trackback | Comments(0)

斉木楠雄のΨ難 (2017)
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とにかく、逐一、ぶっ飛んでるなぁ、と思ったら、原作は、「週刊少年ジャンプ」連載でテレビアニメ化もされた人気漫画だったのですね。

「勇者ヨシヒコ」シリーズや「銀魂」を手がけた福田雄一監督のユーモアセンスとギャグの腕が冴え渡ります。

個人的には、極彩色の髪、眼鏡、でニコリともしない主人公の斉木楠雄役の山崎賢人と、(周りを固める面々も、イケメンだけに可笑しい)

アイドルなのに、そこまでハジケていいの?と心配になってくる(でも、どんな変顔でも、美少女だから絵になる)橋本環奈のドタバタが好対照で、アッパレ。印象に残りました。

逐一、デフォルメに徹してたのが楽しかったです  (^^*)

    (解説)

「週刊少年ジャンプ」連載でテレビアニメ化もされた人気漫画を、「勇者ヨシヒコ」シリーズや「銀魂」を手がけた福田雄一監督のメガホンにより実写映画化。とてつもない超能力を持っているが、その力を隠して目立たずに、誰にも干渉されない普通の生活を望む高校生の斉木楠雄。しかし、そんな楠雄の思いとは裏腹に、彼の周囲にはなぜか楠雄に思いを寄せる妄想美女・照橋心美や、超能力でも気配が読めない燃堂力など、変な奴らが集まってくる。毎年恒例の文化祭も穏便にやり過ごそうする楠雄だったが、次から次へと災難が降りかかり、まさかの地球滅亡の危機にまで発展してしまい……。主人公の斉木楠雄役は、「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」など、数々の漫画実写化作品で主演を務める山崎賢人。共演には橋本環奈や新井浩文のほか、福田作品常連のムロツヨシ、佐藤二朗といった個性的なキャストが集う。

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# by noho_hon2 | 2018-08-13 06:44 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

この世界の片隅に 「空襲来る…さよなら初恋の人」
毎日の日課・井戸端を訪れたすず(松本穂香)は、水兵になった、幼なじみ・哲(村上虹郎)と再会

そして、なぜか北條家までついて来た哲は、一晩泊まらせてほしいと言い出します。

すず達一同が困惑する中、周作(松坂桃李)が帰宅

こっそり、哲と世間話する、すずですが、不機嫌な周作に、すずは、気もそぞろ

でも、ギャラリーの径子(尾野真千子)とサン(伊藤蘭)はその状況を楽しんでいます。

でも何事もなく、別れて、そして年が明け、すず達の町にも、飛行機が来襲することになったのでした。

リン(二階堂ふみ)とも、さらり。

あいかわらず、淡水画のごとし。風邪で家族が寝込んだ時、すずが、ひとり看病するのですが、誰か食べ物の話をすると、みんなに伝染。それで頭が一杯になって煩悶するあたり可笑しかったです。

過酷な状況をも、ユーモラスに語ってますよね。個人的には、いっときの向田邦子の、お正月ドラマじゃないけれど「戦時中にも、生活と日常があった」意味で新鮮です。

    (ストーリー)

井戸端を訪れたすず(松本穂香)は、水兵になった幼なじみ・哲(村上虹郎)と再会する。「おまえに会いに来た」と笑顔で水くみを手伝う哲にすずは違和感を覚える。北條家までついて来た哲は、一晩泊まらせてほしいと言い出す。すず達が困惑する中、周作(松坂桃李)が帰宅する。ひとまず哲を迎え入れるが、はしゃいでいる哲と不機嫌な周作に、すずは気が気でない。一方、径子(尾野真千子)とサン(伊藤蘭)はその状況を楽しんでおり…。

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# by noho_hon2 | 2018-08-13 06:35 | ドラマ | Trackback(3) | Comments(0)

ドラマスペシャル「時代をつくった男 阿久悠物語」再放送
時代をつくる歌謡曲の作詞を次々と手がけた、深田公之(亀梨和也)と、その妻となった、雄子(松下奈緒)の物語。

あまりにも有名なサクセス・エピソード… キラ星のごとき、ヒット曲と、特に、スター誕生にまつわる経緯が印象的。

特に、親友・上村一夫(田中圭)との友情との関係にスポットを当てて描かれましたが、個人的に、何でも言い合える彼を亡くしてのち、小説家としてのきっかけ(瀬戸内少年野球団)になるのか、と思ってたら、河島英五「時代おくれ」のロングヒットになる形でフィニッシュとなって、「…なるほどなぁ」だったのでした。

夫婦愛がまぶしく、亀梨和也、好演。松下奈緒も、とても似合ってました。

今年度の、石森章太郎物語も楽しみ楽しみ

     (ストーリー)

 時代を彩った数々の名曲を生んだ作詞家・阿久悠。"ヒットメーカー"と呼ばれた阿久の歌は、平成の今も愛され続けている。阿久の妻・雄子(松下奈緒)は、女子高生たちが夫の作った歌を口ずさむ姿を見て、阿久と出会った頃を思い出す……。

 昭和38(1963)年、阿久悠こと深田公之(亀梨和也)は、広告代理店に勤めるサラリーマンだった。そこで出会ったのが雄子。同じ匂いを感じた二人はつき合い始め、翌年結婚。この頃から、会社には内緒で放送作家のアルバイトを始め、そこで「阿久悠」というペンネームを使うようになった。

 “ものを書く”仕事をしたかった阿久は、やがて会社を辞めフリーの放送作家に。そして、作詞にもチャレンジするとその才能を発揮し、森山加代子の『白い蝶のサンバ』を大ヒットさせる。「時代を作る流行歌を生み出したい」と、本格的に作詞活動をすることを決意する阿久。仕事はますます忙しくなり、雄子と息子・太郎の待つ家へ帰るのは 2~3か月に一度、という状況になっていった。

 昭和46(1971)年。阿久は、日本テレビのプロデューサー・池沢(八嶋智人)に声を掛けられ、新番組の立ち上げに参加する。池沢は「テレビ局からスターを生み出したい!」と、新しいオーディション番組を作ろうとしていた。池沢にアイデアを求められた阿久は、オーディションのすべての過程をガラス張りにして放送するという今までにない番組スタイルを提案する。それが伝説のオーディション番組、「スター誕生!」の始まりだった。

 自ら審査員を務めることも決まり、いよいよ『スター誕生!』の放送が開始。
しかし、阿久や池沢ら制作スタッフが期待していたようなスター候補生はなかなか現れず、番組は前途多難なスタートを切ったのだった――。



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# by noho_hon2 | 2018-08-12 09:40 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

ヒモメン 第3話
ゆり子の誕生日プレゼントを手に入れるべく、資金源を、と大食い大会に参加して、トホホなことに食べ過ぎがたたって、入院。

その入院先で、汚職の疑いで非難を浴びる国会議員・森山(西尾まり)が極秘入院

「汚職」と「お食事券」を勘違いしてことから、これまたコミック展開だったのでした。

    (ストーリー)

ゆり子(川口春奈)は誕生日を翔(窪田正孝)に祝ってもらおうと計画していたが、彼がその日付すら覚えていないと判明。怒ったゆり子は小遣いなしを翔に告げる。困った翔は、ゆり子へのプレゼントの資金を得るため大食いに挑戦し、胃けいれんを起こして入院。そこでゆり子は池目(勝地涼)の案に乗り、彼と付き合うことになったと翔にうそをつく。折しも、汚職の疑いで非難を浴びる国会議員・森山(西尾まり)が極秘入院してきて…。

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# by noho_hon2 | 2018-08-12 09:30 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

サバイバル・ウェディング 「夏のダイエット作戦!!完璧ボディで王子とデート」
あいかわらず、宇佐美(伊勢谷友介)は髪型から始まって一挙一動が漫画っぽくてコミカルです。

さやか(波瑠)に宇佐美は「お前の強みを生かせ」と、女性が少ない居酒屋に、祐一(吉沢亮)と御一緒したのですが、まんざらでも無かったみたいですね。

「女にいいところを見せたい」という、先史時代から受け継がれる男性の本能を刺激する作戦を実施したのですが、偶然やってきた酔っ払いの鉄男(前野朋哉)に本性をバラされ…!?さらに思わぬトラブルが発生し、記念すべき初デートはあらぬ方向に。

やはり、コミック展開で笑えました、

     (ストーリー)

宇佐美(伊勢谷友介)がさやか(波瑠)に、祐一(吉沢亮)をデートに誘えと促す。ただし次号で特集する「夏の1カ月ボディーメイク」を担当、実践し、‘健康美’を手に入れるのが先決だという。食習慣を見直し、一駅歩いて出社し、手応えを感じたさやかは、東京湾クルーズを候補にするが、宇佐美は「お前の強みを生かせ」と却下。強みがぴんとこないさやかに、他の女性が嫌がる薄汚い居酒屋に行けるところだと断言する。

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# by noho_hon2 | 2018-08-12 09:25 | ドラマ | Trackback(2) | Comments(0)


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